令和の土偶(7組)

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 本日5時間目、7組では「令和の土偶」と題し、紙粘土で思い思いに土偶を象(かたど)っていきました。縄文時代に見られた土偶は「祈り」の象徴と考えられており、当時の狩猟・採集の時代を自然の営みと共に生き抜いた人々の思いを考えながら、授業が進みました。
 手作りの「令和の土偶」は、形や大きさ、風貌など、生徒一人ひとりの個性が良く表れたものでした。
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