6月5日
- 公開日
- 2026/06/08
- 更新日
- 2026/06/08
令和8年度給食NEWS
梅ちりごはん バサの唐揚げねぎソースかけ キャベツの味 牛乳
晩春から夏にかけて雨やくもりの日が多い時期のことを梅雨と呼びます。梅という漢字が使われているのは、梅の実が黄色く熟す季節でもあるからと言われています。校庭の梅の木の実も熟してきていますね。梅の実は、梅干しや小梅漬けなどの食品でよく親しまれています。熟していない青梅は、そのまま食べると中毒を起こすことがありますが、梅干しなどに加工すると、毒は分解されます。今日の給食では、梅漬けとちりめんじゃこを混ぜた「梅ちりごはん」を作りました。梅漬けは、かむとカリカリッとした食感があるので、「カリカリ梅」とも呼ばれています。食感も楽しみながらよくかんで食べましょう。
【6月4日の給食の感想】
(7年生)野菜たっぷりでひき肉がジューシーでおいしかった。コールスローサラダも野菜多く、きゅうりがシャキシャキ最高。
(8年)キーマカレーのひき肉がおいしかった。ちょうどよいからさだった。
(9年)キーマカレー人気がありました。米とカレーがよく合っていておいしかった。
(7組)いつもおいしい給食を作ってくださりありがとうございます。キーマカレーがおいしすぎて、午前中の疲れがとびました。