五組 顕微鏡で冬野菜の観察とビー玉を使った実験をしました
- 公開日
- 2026/10/30
- 更新日
- 2026/10/29
できごと
生活単元学習の時間に冬野菜の種の観察をしました。
にんじんやだいこんの小さな種をファーブル(顕微鏡)でのぞくと、普段は見えない模様や形がくっきりみえました。
子どもたちは「こんな形をしてるんだ」等と驚きながら、スケッチを描いていました。
子どもたちは「こんな形をしてるんだ」等と驚きながら、スケッチを描いていました。
後半の時間には、ビー玉とレールを使った実験を行いました。
まっすぐなレールに少しずつ角度をつけて、ビー玉がどう動くかを調べました。
坂道を高くするとビー玉が勢いよく転がる様子を見て、動く仕組みを楽しく理解することができました。
まっすぐなレールに少しずつ角度をつけて、ビー玉がどう動くかを調べました。
坂道を高くするとビー玉が勢いよく転がる様子を見て、動く仕組みを楽しく理解することができました。
観察や実験を通じて、笑顔あふれる充実した時間となりました。