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        <title>板橋区立板橋第三中学校</title>
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            <title>８年体育「Judo」</title>
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            <description><![CDATA[写真は８年５組です。１階の武道場では「柔道」の授業が行われていました。 「けさ固め」の練習をしています。相手を上から抑え込む技（固め技）の基本となる代表的な技です。この基本技とそこから逃げる方法について、数人で組んで実践しています。 相手の首と腕をしっかり抱え込み、胸を密着させて体を固定します。相手に無理な負担をかけないよう注意しながら、正しい姿勢や重心のかけ方を確認していました。 現在「Judo」として世界中でそのまま通じる国際語になっています。1964年の東京オリンピックで柔道が正式種目に採用されて以来、競技スポーツとして一気に世界へ広がりました。基本的な用語も日本語のまま使われています。例えば、Rei（礼）、Hajime（始め）、Ippon（一本）、Waza-ari（技あり）などです。 柔道では「礼に始まり、礼に終わる」という言葉があります。写真最後の上履きの並べ方からも、その精神は生徒にも浸透しているようですね。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 13:10:32 +0900</pubDate>
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            <title>９年音楽「学年練習」</title>
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            <description><![CDATA[そして、６校時は９年生の学年練習です。 私は業務の合間に、ちょっとだけ体育館に立ち寄ることができました。やはり板三中の最高学年。会場は緊張感というか、張りつめた空気のようなものを感じました。 学年の先生から写真をいただきましたので掲載いたします。今日の「通し」の練習はいかがでしたか。学年の先生にお話を伺ったところ、ここ最近の生徒たちの頑張りにより、歌声の音量、ハーモニーともにかなりよくなってきたとのことです。ただ、伸びしろはまだあるようですよ。 後輩たちに胸を張って披露できる素晴らしい合唱をめざして、本番までの残された時間を大切に練習に励んでほしいと思います。「心の琴線（きんせん）に触れる」最高の合唱を期待しています！➡さて、問題です。「心の琴線に触れる」とは、どんな意味でしょうか。調べてみましょう。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 17:19:00 +0900</pubDate>
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            <title>８年音楽「学年練習」</title>
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            <description><![CDATA[本日４校時の体育館では、８年生の学年練習が行われていました。 副校長は別の業務があったため、学年から写真の提供を受けましたのでこちらに掲載いたします。 学年の先生の話によれば、各クラスの合唱の出来にはそれぞれ良し悪しがあって、生徒それぞれが自分のクラスと比較して、どういった部分の課題があって、残りの時間でどのように解決していくのか、という考えにつながるような学年練習になったそうです。 本番まで短い期間ですが、合唱の力はもっともっと伸ばすことができます。最後まであきらめず、各クラスで決めたスローガンのもと団結しよう！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 14:00:02 +0900</pubDate>
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            <title>９年数学「相似」</title>
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            <description><![CDATA[数学科教室で学習しているのは、９年５組の生徒でした。 最初に「三角形と比の定理」を利用して辺の長さを求める問題をやっていました。流石は９年生、比例式を使って流れるように解いていました。 次に、「三角形と比の定理の逆」を証明しようということになり、ここでは苦戦している生徒がちらほら。。。 先生が相似の関係のヒントを出してくださり、学びあいながら証明を完成させていました。 復習のときは、８年生で学習した「仮定・結論」をおさえ、定理の「逆」はどのようなことがら（命題）になるのかを、自分の頭の中で一度整理するといいですよ。 そして、この定理の逆がどのような場面で使えるのか理解できれば、試験でも利用することができますね！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 11:03:00 +0900</pubDate>
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            <title>７年音楽「学年練習」</title>
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            <description><![CDATA[本日１時間目の体育館では、７年生が合唱の学年練習を行っていましたので、私も途中から参加しました。 板三中生として初めて文化会館の大舞台で歌う７年生。合唱ももちろんですが、当日の舞台への出入りや立ち位置などを一通り確認していました。 見ていてよかった点は鑑賞態度。他のクラスの合唱を聞く姿勢はとても良かったです。 そして、副校長から７年生の皆さんへのアドバス。体育館より広い大ホールに素敵な歌声を響かせるにはもっと大きい声を出す必要があります。その点を今後のクラス練習で伸ばしてください。週末の合唱が楽しみです。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 12:59:00 +0900</pubDate>
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            <title>８年道徳「足袋（たび）の季節」</title>
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            <description><![CDATA[写真は８年３組です。 今回の話は・・・時代は昭和初期、まだ日本の世の中が貧しかったころの話。足袋が欲しかった主人公（私）は、餅売りの老婆から釣銭をごまかして受け取ってしまいます。後年、自責の念から謝罪と償いに再び訪れますが、老婆は既に他界していた・・・という話です。自分の心の弱さと謝罪すら叶わない現実を受け止めながらも、過ちを胸に刻み、人間としての気高さや良心を持って前向きに生きていく姿が描かれています。 授業では、「なぜ主人公は涙を流すことになったのか」「自分だったら弱さにどう向き合うのか」などを考え、３～４名の小グループで意見を共有しました。 人間である私たちは、大人も含めて、すべての過ちをゼロにすることは難しいでしょう。しかし、失敗や後悔を糧（かて）にして「これからの自分をどう高めていくか」を考え続けることが、豊かな生き方につながっていくのかもしれませんね。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 16:08:00 +0900</pubDate>
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            <title>９年理科「電池の仕組み」</title>
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            <description><![CDATA[昨日は緊急メンテナンスで日記を投稿できませんでしたので、昨日の日記を書きます。 写真は９年５組です。 過日の実験（９年理科「化学変化と電池」）で得た結果をもとに、電池の仕組みをモデルとして捉えます。簡単に言えば、異なる２種類の金属を電解質水溶液に入れると、イオンになりやすい方の金属が電子を放出してイオンになり溶け出し、発生した電子が導線を通ってもう一方の金属へ移動することで電流が発生し、＋極側で電子が受け取られる仕組みですが、電子は直接見ることができないのですぐにすっきり理解できない生徒も少なくありません。そのため、班のメンバーでそのことを説明しあって、お互い理解を助けようという試みが行われていました。「ここがなぜそうなるのか分からない」「ここを教えて」など積極的に理解しようという雰囲気を感じました。やがて、電池の仕組みを熱く語れる素敵な生徒が少しずつ増えていくことを期待しています。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:42:00 +0900</pubDate>
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            <title>７年体育「アルティメット」</title>
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            <description><![CDATA[写真は７年４組です。 校庭に出ると湿気を含んだ生あたたかい「もわ～っ」という空気を感じました。一言で表現するなら「絶望的なアウェイの風」といった感じでしょうか。 アルティメットという競技をご存じない皆様に補足しますと、フライングディスク（分かりやすい商品名で「フリスビー」）を使ってパスで繋ぎ、相手のエンドゾーン内でキャッチして得点をめざすスポーツです。ディスクを持った人は歩けず、パスミスや失敗で即座に攻守が交代するゲームの仕組みが特徴です。 初めての種目ということで、最初にルールなどを動画で確認しました。そのあとディスクを投げる・受けるの練習をして、ゲームを行いました。今日のめあては「チームで連携してディスクをつなぐことができる」でした。皆さん初めてなのにルールを理解して、よくできていたと思います。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 13:22:00 +0900</pubDate>
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            <title>８年社会「近畿地方」</title>
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            <description><![CDATA[写真は８年４組です。 地理分野で近畿地方の学習をしています。本日のテーマは「歴史ある街を守る取り組みとして、どのようなことが行われているのか」です。 授業では最初に京都の寺院や神社について、興味のある１つを選び、それぞれクロームブックで調べました。興味をもった理由、創建された時期、世界遺産かどうかなどをワークシートにまとめ、班で共有しました。 次に、京都特有の「条坊制」の街並みについて学び、歴史的な街並みや景観を守るために独自のルール（景観条例）に基づいて、看板の色やデザインの特徴があることを学びました。 来年度の修学旅行で、それらを実際に見て感じることができます。楽しみですね！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 11:48:00 +0900</pubDate>
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            <title>７年道徳「あったほうがいい？」</title>
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            <description><![CDATA[写真は７年５組です。今日の道徳の授業では「あったほうがいい？」という題材を通して、街中のごみ箱の設置やごみ問題について考えました。 「ゴミ・ゴミ箱問題を改善するためには？」という問いに対して、みんなでたくさん意見を出すことができました。その意見の中で「ゴミを自動で処理してくれるゴミ箱をつくる」というものがありました。そこで担当の先生は動画で「スマートごみ箱」というものを紹介してくれました。ごみを小さく押しつぶしてたくさん入れられるようにし、たまったら自動で教えてくれる賢いごみ箱です。一部の都市で活躍していますが、目玉が飛び出るほどのお値段（１台200万円）もするそうです。 今回の学習を通して、自分たちの生活の便利さだけでなく、社会のルールやマナー、環境を保つために自分ができることについて深く考える良い機会となりました。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
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            <title>生徒会役員任命式および後期専門委員会認証式</title>
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            <description><![CDATA[本校では今日から後期。時間割も変わりました。 本日実施された生徒朝礼にて、新生徒会役員の任命式および後期専門委員会の認証式を執り行いました。校長先生から任命書・認証書が手渡されました。 生徒会活動は学校生活を自主的に高め合う経験を育み、委員会活動は責任を持って役割を担い組織を動かす力を養います。どちらも主体性と協働性を学び、生徒一人ひとりの成長を支える貴重な場となります。 緊張感の中にも、新しい学校のリーダーとしての頼もしい決意が感じられました。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:57:10 +0900</pubDate>
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            <title>７年社会「奈良時代」</title>
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            <description><![CDATA[写真は７年１組です。 第45代 聖武天皇（しょうむてんのう）は、当時の社会の混乱（天災、疫病（天然痘の大流行）など）、不安を沈静化させるため、鎮護国家（仏教の力で国家を安泰にする思想）を強く推進したことで知られています。９年生が修学旅行で訪れた東大寺の「奈良の大仏」を造ったことでもおなじみです。皆さんも、２年後の修学旅行で行くことになるかもしれません。 授業では【聖武天皇が大仏を造った理由は？】の問いがあり、与えられたいくつかの資料から、言語化していきました。資料の中からキーワードを探し、それを問いの答えとして文章化すること。レベルが高い授業でした。 最近は安易にAIを使って答えをコピペ（コピー＆ペースト）してしまう世の中ですが、受験や試験ではそうはいきません。自らの言葉で答えを導き出すプロセスこそが、学力を定着させます。 これは今日の「社会」に限らず、どの教科・単元でも言えることです。問いに向き合い、試行錯誤を重ねる積み重ねこそが、真の思考力と確かな学力を育むのです。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 13:54:00 +0900</pubDate>
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            <title>６年「中学校体験授業」</title>
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            <description><![CDATA[今日の主役は「生徒」ではなく、「児童」です。 板橋区では小中一貫教育を行っております。板三中では毎年秋、学区にある３つの小学校の６年生を対象に体験授業を行っています。９教科10科目の授業それぞれに各小学校の児童が参加します。初めて出会う仲間と受ける授業は新鮮だったでしょう。 授業時間は中学校と同じ50分でした。すべての教室を巡回しましたが、それぞれの教室で目を輝かせて、元気いっぱい学んでいました。６年生の皆さん、板三中の授業はいかがでしたか？ 後半は、生徒会役員から学校紹介、各部活動から動画で部活紹介が行われました。生徒会役員、各部活動の皆さん、お疲れさまでした。 来年４月、板三中でまたお会いできることを楽しみにしています！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 17:13:00 +0900</pubDate>
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            <title>９年「給食の時間」</title>
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            <description><![CDATA[写真は９年１組です。給食の時間の様子を見てみましょう。 今日のメニューは、ベーコンドッグ、豆乳コーンシチュー、フルーツヨーグルトでしたが、カメラにSDカードを入れ忘れていたため、その写真はございません。&lt;(_ _)&gt; そのことに途中で気づいたので、写真は給食の後半からです。９年１組の教室に再び副校長が登場し「ごめんなさい、もう一度撮らせてください。」とお願いすると、優しい９年１組の皆さんは、再びポーズを決めてくれました。なんと優しい生徒たちでしょう。 ９年１組の何人かの生徒に給食で一番好きなメニューは何か尋ねたところ、異口同音「キムチチャーハン」と答えてくれました。栄養士さん、調理員さん、ぜひよろしくお願いします。 保護者の皆さんも、ぜひご家庭で作ってあげてください！受験勉強もきっと頑張ってくれることでしょう。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 13:17:02 +0900</pubDate>
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            <title>８年保健「喫煙と健康」</title>
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            <description><![CDATA[写真は８年３組です。保健の授業では「喫煙と健康」について学習しました。タバコに含まれるニコチンやタール、一酸化炭素などの有害物質が、心身の発達や健康にどのような影響を及ぼすのかを学習しました。受動喫煙の害や、タバコを長期的に吸い続けた場合にかかる費用についても具体的な数字を用いて計算し、自身の健康や将来の生活について多角的な視点から理解を深めました。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 11:11:36 +0900</pubDate>
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            <title>号外『仲宿地区区民大運動会』</title>
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            <description><![CDATA[普段は土日祝日の日記はありませんが、今日は特別です。 本日、板三中を会場として『第58回仲宿地区区民大運動会』が行われています。写真は、開会式の様子です。 板橋区長 坂本 健 様をはじめ、たくさんのご来賓をお迎えして盛大に行われました。 紅組（仲宿東町会・仲宿睦町会・稲荷台自治会）、白組（氷川町会・宮元親興会・栄町自治会・藤栄町会）に分かれて、競技開始です。 今日は快晴。日差しもあって、かなりあたたかいです。皆さん、熱中症には気をつけて頑張ってください！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Sun, 11 Oct 2026 10:59:00 +0900</pubDate>
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            <title>８年「合唱練習」</title>
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            <description><![CDATA[写真は８年２組です。６時間目の合唱練習の様子。文化祭実行委員やパートリーダーなどが取り仕切って練習を行っていました。 ８年２組のクラス曲は『瑠璃色の地球（るりいろのちきゅう）』です。保護者の皆様ならご存じかと思いますが、歌手の松田聖子さんが1986年に発表した楽曲で、合唱曲としても非常に人気が高い曲です。 私が教室を訪ねた時、納得のいかない部分を何度も練習していました。上手くいかないとみんなの笑いが起こり、また「やり直し」の繰り返し。でも、それを楽しそうにやっている。それを何度か繰り返すうちに、やっと歌声が揃う瞬間がやってきます。 合唱曲のハーモニーとしての完成度としてはまだまだですが、できるだけ声を出してみんなで頑張ろうという、あたたかい居心地の良い空気を感じました。８年２組が歌う８年２組だけの「瑠璃色の地球」を楽しみにしています！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 16:46:34 +0900</pubDate>
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            <title>９年「第２回進路説明会」</title>
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            <description><![CDATA[本日午後、体育館では９年生と保護者の皆様を対象に「第２回進路説明会」を開催いたしました。都立一般入試まで残り135日となり、生徒たちもいよいよ本格的な受検モードへと気持ちを切り替える重要な時期を迎えています。 本日の説明会では、今後の進路スケジュールの確認をはじめ、都立や私立等の入試システムや最近の変更点についてなど、詳しくご説明いたしました。 生徒一人ひとりが自身の希望する進路を実現できるよう、ご家庭と学校でしっかり連携を図りながら準備を進めてまいりましょう。ご多忙の折、ご出席いただきました保護者の皆様に心より感謝申し上げます。 なお、本日の様子は「板三中のYouTubeチャンネル」にて、限定公開を行います。編集等を行いアップロードの準備が整い次第、板橋区立学校等緊急連絡・お知らせ配信システム「すぐーる」にてURLを配信いたしますので、今しばらくおまちくださいませ。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 15:29:42 +0900</pubDate>
            <guide>136242378@https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136242378?tm=20261009152928</guide>
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            <title>９年体育「バレーボール」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136240118?tm=20261009130617</link>
            <description><![CDATA[写真は９年４組です。体育館に近づくと、担当の先生の実況中継が聞こえてきます。「おー！その作戦、すばらしいね。」 男女混合でクラスを４人ずつのグループに分け、『対戦➡作戦会議➡そして、相手を変えてまた対戦』これを何セットか行いました。とにかく９年４組の生徒はきびきび動きます。見ているこちらまで気持ちよい授業進行。これは団結力の素晴らしいクラスだと確信しました。 冒頭にもあった通り、担当の先生が試合中の生徒の動きをつぶさに観察しマイクを使って、その場でみんなとシェアする授業スタイルは秀逸でした。授業の終わりにある男子生徒が不満そうに「えー、もう終わり？」と言っていたのが印象に残りました。よほど楽しかったのでしょう。 最後にクロームブックを使って今日の授業の振り返りを入力します。その時の先生の声掛け「〇〇チームは、どうしてあのような動きができたのか、振り返りに書いてね。あとでみんなで共有しよう。」これがまた次の授業につながっていきます。 若手の先生も参考になる授業、私も楽しい気分になれた授業観察でした。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 12:52:00 +0900</pubDate>
            <guide>136240118@https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136240118?tm=20261009130617</guide>
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            <title>立会演説会</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136233269?tm=20261008153040</link>
            <description><![CDATA[本日午後は、生徒会役員選挙のための立会演説会が行われました。 会長・副会長・庶務、三役の立候補者と応援演説者が舞台に上がります。どの候補者も自分の意見を堂々と述べ、「生徒会に入ったら、学校をこうしたい！」という意気込みが感じられました。素晴らしい！このように、自分の考えや学校への思いを全校生徒の前で言葉にして伝えられる力は、今後も大きな武器となることでしょう。 板三中では選挙管理委員会があり、実際の選挙に近い手順（演説→投票→開票）を経験することで、社会に出た際に必要な「自分たちの代表を自ら選び、組織に参加する」という民主主義の基本的な仕組みや主権者意識を身につけていきます。また、有権者である生徒一人ひとりが「誰に託せばより良い学校生活になるか」を熟考することで、生徒会の構成員としての当事者意識（主体性）を高めていくことでしょう。 選ぶ側も責任を持って一票を投じ、選ばれた側も全校生徒の代表としての自覚と責任を持つ。 これが「板三中生徒会」の伝統です。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 15:11:00 +0900</pubDate>
            <guide>136233269@https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136233269?tm=20261008153040</guide>
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            <title>９年理科「化学変化と電池」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136229540?tm=20261008105030</link>
            <description><![CDATA[写真は９年３組で、理科室での実験です。 いくつかの水溶液と数種類の金属から電流をとり出せるかどうか実験で確かめてみよう、というものです。 準備された水溶液は〔（希釈された）塩酸、砂糖水〕、金属は〔銅板、亜鉛板、マグネシウムリボン〕です。モーターの回転や電圧計をつないで電流をとり出せたかを確認します。 １コマの中で、それぞれの場合の実験を行うのは時間的に厳しいものがありましたが、電解質の水溶液と２種類の異なる金属板を用いる必要があるということを実験で確かめることができました。 私たちの身の回りでは、スマートフォンのバッテリーやEV（電気自動車）、燃料電池など、さまざまな技術に電池が使われています。 昨日のノーベル化学賞の発表では、東京理科大の硤合 憲三（そあい けんそう）名誉教授の名前がニュースになりました。 理科室でのこうした小さな発見が、やがて環境にやさしい新しいエネルギー社会を支える仕組みへとつながっていくことを期待しましょう。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:36:00 +0900</pubDate>
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            <title>２学期中間考査（２日目）</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136222761?tm=20261007130629</link>
            <description><![CDATA[中間考査最終日。今日の写真は７年２組→８年２組→９年２組です。本日１時間目は「英語」でした。 英語といえばリスニング問題。ちょうど８年生（３階）の教室でその放送が流れていました。何一つ聞き漏らすまい、という「しん」とした空気がフロアを包み込んでいました。頑張っていますね。私も音を立てないように「抜き足、差し足、忍び足」で取材を行いました。 あとで９年生の英語の先生と問題の内容について話をしました。問題の後半は、簡単な英文で書かれた資料の内容を読み取り、日常生活や自分の考えを相手に伝える力を問うものでした。グラフの説明、場面に応じた表現、意見の英作文などを通して、実践的な英語力が試されました。 さて、生徒の皆さん、２日間の中間考査で実力を出し切ることはできましたか？ 今後の授業で試験の返却があることでしょう。そのとき、自分の間違えたところ、足りなかったところに再び焦点をあてて、学び続けましょう。将来、きっとあなたの力になります。 継続は力なり！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 13:06:34 +0900</pubDate>
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            <title>２学期中間考査（１日目）</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136211989?tm=20261006111658</link>
            <description><![CDATA[写真は順に、７年５組→８年５組→９年５組です。中間考査１日目の各クラスの様子をお届けします。 ﻿２時間目の数学の時間に各教室へお邪魔しました。写真から、静かに黙々と問題に取り組んでいる様子がお分かりいただけると思います。 ７年生では「BMIの値」について取り上げていました。BMI（Body Mass Index＝ボディ・マス・インデックス）とは、身長と体重のバランスから肥満度や体格を判定する国際的な指標のことで、〔体重(kg)〕／〔身長(m)の２乗〕 で求めることができます。単位換算や小数の２乗や除法など、小学校算数の知識も必要な問題でした。 私も健康のため、試しに自分の数値を代入して計算した結果、なぜか涙があふれてきました。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 11:01:00 +0900</pubDate>
            <guide>136211989@https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136211989?tm=20261006111658</guide>
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            <title>９年道徳「共に考える」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136203913?tm=20261005120042</link>
            <description><![CDATA[写真は９年３組です。今日の道徳のテーマは「共に考える」。実話をもとにした道徳教材です。 不登校の経験から深い孤独感を抱えていた吉藤オリィさんは、「孤独の解消」を人生のテーマに掲げて分身ロボットの開発に挑みます。ある日、事故で首から下が動かなくなった番田雄太さんからメールが届き、二人は出会います。吉藤さんは番田さんを「かわいそうな助けるべき存在」ではなく、対等な仕事仲間（秘書）として迎え入れました。二人は「孤独の解消」について深く語り合う生涯の親友となります。番田さんは若くして亡くなりますが、その対話と絆は、現在の多くの仲間と働く分身ロボットカフェの未来へとつながっていきます。 授業では、健常者と障がい者という立場の「違い」を超え、対等な相棒として「孤独の解消」に挑んだことをみんなで確認できました。 単なる同情や支援の枠を超え、自分と異なる視点を持つ他者を尊重し、深く対話することが、自らの人生や視野をいかに豊かにするか。そして、これからも相互理解と寛容さあふれる社会を築いてもらいたい、そう思いました。 ちなみに教科書で紹介されたロボット「OriHime（オリヒメ）」は、まだクロームブックもない十年ほど前、不登校生徒のために短期間、試験的に板三中にお迎えしたことがありました。こんなところでまたお目にかかるとは・・・当時を懐かしく思い出しました。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 11:33:00 +0900</pubDate>
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            <title>土曜ＩＣＴ家庭学習日</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136200068?tm=20261003094415</link>
            <description><![CDATA[今回の家庭学習は、中間考査直前ということで、各学年とも５教科の中から３つ選んで学習するセレクト方式。今回の学習内容の一例を見てみましょう。 写真①➡９年生の英語は、フォームを使った学習課題。試験範囲の教科書の内容を復習するものでした。 写真②➡８年生の理科も、同様に試験範囲の用語など、知らなければ試験で困るであろう基礎的なことがらを担当の先生が自作しました。 写真③➡７年生の国語では、竹取物語の原文を現代仮名遣いで読む。その「録音」をオンラインで提出する課題。 などなど、試験前に工夫を凝らした学習課題が出されていました。 どの教科の先生も「試験勉強の助けになれば」と考えて企画されています。早く終わった人もそうでない人も、できれば、すべての課題に取り組んでほしいというのが本音です。 写真④➡さわやかに晴れた土曜日の朝。昔の映画「セカチュー」※ではないですが、校庭の中心でカメラを構えました。青空に映える板三中です。 副校長 髙良洋一※映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の略称、2001年。]]></description>
            <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 09:44:19 +0900</pubDate>
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            <title>９年数学「変化の割合」</title>
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            <description><![CDATA[写真は９年１組です。二乗に比例する関数の変化の割合です。 変化の割合は、８年生でも学習しました。変化の割合＝（yの増加量）／（xの増加量）と求めました。これが求め方の≪基本≫です。 その上で、二乗に比例する関数については、より簡単に変化の割合を求めることができる【公式】a(n+m)を先生が証明してくれました。先生が導いてくれたこの【公式】の威力は絶大で、簡単に答えを出すことができました。しかし、≪基本≫を忘れてはいけません。 これはあくまで「二乗に比例する関数」でのみ使用することができ、１次関数や反比例などでは使えません。この点気をつけましょう。 皆さんはよく「簡単に」できる方法に頼りがちです。確かに簡単に求めらる【公式】は強力な武器になりますが、「本質≪基本≫」をおろそかにすると足元をすくわれますよ。 そんなことも肝に銘じながら、中間考査の学習頑張ってくださいね！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 18:28:00 +0900</pubDate>
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            <title>生徒会「朝の選挙活動」</title>
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            <description><![CDATA[生徒会活動とは、生徒全員で構成される「生徒会」を中心に、より良い学校生活や学習環境を自分たちの手で作り上げていくための自主的な活動です。生徒会役員の任期は１年。主に専門委員会の統括や学校行事の企画や運営などを行っています。 その選挙に向けた活動を「朝の挨拶と呼びかけ」と「お昼の放送時の政見放送」などで実施しています。本日の朝の様子を紹介しましょう。 雨が降ってきたので、中庭から昇降口に移動してました。昇降口に挨拶が響きます。立候補者の皆さん、朝早くからお疲れ様でした。生徒会役員選挙（演説会）は１０月９日（金）に行われます。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:14:35 +0900</pubDate>
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            <title>８年「板三中の朝学活」</title>
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            <description><![CDATA[連日の雨で空はどんよりと曇り、冷たい空気に包まれています。ふと、あたたかな陽光が恋しくなります。秋晴れの爽やかな青空の下で、心地よく過ごせる日はいつか来るのでしょうか。 さて、写真は８年生です。「朝学活」の様子をお届けします。「朝学活」とは何か？小学校では「朝の会」、高校では「SHR（ショートホームルーム）」と呼ばれるのが一般的でしょうか。要するに朝、担任の先生が出席確認をして、今日１日の連絡事項を伝達する場面のことです。 朝読書は8:20のチャイムで始まります。「チャイムは座って聞く」これが板三スタイル。おおむね守られていますが、一部ロッカーの整理で間に合っていない生徒も。あと少し、早く家を出ていれば絶対間に合うはずなのに・・・もったいない。中間考査１週間前なので、「朝学習」もセレクトできます。私が見た８年●組では、７割が学習、３割が読書といった感じでした。 8:35に読書をやめ、「起立」の号令がかかります。あいさつの前に「目を見て挨拶をしましょう！」と一言付け加える号令も板三スタイル。あいさつを大切にする校風が表れています。 今日は担任の先生から、「（テスト勉強に向けた）学習計画表を集めます」と指示がありました。驚いた顔をした数名の生徒が急いで昨日の学習分の記録を記入していましたが、忘れる生徒もほとんどなく、ほぼ全員提出できていたのには感心しました。素敵なクラスですね！さて、問題です。このクラスは「８年なん組」でしょうか？ヒントとして、教室から見える風景と今日の連絡黒板の写真をつけておきます。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 13:19:00 +0900</pubDate>
            <guide>136167245@https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136167245?tm=20260929133013</guide>
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            <title>７年音楽「クラス合唱曲②」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136157910?tm=20260928114552</link>
            <description><![CDATA[写真は７年４組。音楽室での授業でした。９月１１日に７年５組のクラス曲の取材をしましたが、今回はその第２弾です。 ４組が歌うのは「あさがお」。音楽の授業や合唱コンクールで広く親しまれている名曲です。夏に力強く咲くあさがおの姿を通し、命の尊さやひたむきに生きる大切さが描かれています。困難があっても前を向いて進む強いメッセージが、優しくも芯のあるメロディにのせて表現されているのが特徴です。 私が音楽室についた時にはパート練習の最中でした。その後、全体で合わせて歌っていました。途中、集中が途切れてしまう場面が何回かありましたが、歌い始めたら、みんな恐れずに声を出して頑張っていました。４組の有り余るパワーが、今後の練習で「美しいハーモニー」に変化し、文化会館の大ホールに響き渡る未来が、私には見えます！ 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 11:46:00 +0900</pubDate>
            <guide>136157910@https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136157910?tm=20260928114552</guide>
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            <title>９年修学旅行日記【第３夜・後編】</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136155720?tm=20260927192758</link>
            <description><![CDATA[引き続き、後編をお届けいたします。【本日の行程②】■13:40 京都駅にて解散式（写真①）■14:39 京都駅出発（写真②③）■16:54 東京駅到着■17:40 板橋区役所平和記念像前にて👉最終チェック開始（写真④～⑥）■17:53 全班帰着チェック終了【保護者の皆様へ】 おかげさまで無事、修学旅行を終えることができました。ご家庭でも旅のあれこれ聞いてあげてください。９年生の次回の登校日は30日（水）です。 最後に引率された先生もお疲れさまでした。また生徒の安全のため、出発や帰着チェックの際、板橋区役所前駅周辺で交通整理にあたってくれた他学年の有志の先生にも感謝申し上げます。 以上で修学旅行日記を終了します。ご覧いただきありがとうございました。 副校長 髙良洋一]]></description>
            <pubDate>Sun, 27 Sep 2026 19:26:00 +0900</pubDate>
            <guide>136155720@https://www.ita.ed.jp/1320127/weblog/136155720?tm=20260927192758</guide>
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