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        <title>板橋区立高島第六小学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Mon, 04 May 2026 16:27:54 +0900</lastBuildDate>
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            <title>【校長日記】はじまります。おりがみ教室！</title>
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            <description><![CDATA[地域コーディネーターの方から、おりがみ教室の案内が届きました。案内は、大型連休明けに校内に掲示される予定です。 昨年度始まったおりがみ教室、今年度も開催されます。地域コーディネーター、地域の方々、保護者等ボランティアの方々のおかげで開催されます。月に１回、希望する子どもたちへの素敵な時間の贈り物です。（校長）]]></description>
            <pubDate>Mon, 04 May 2026 16:27:54 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】胸が熱くなった教職員の言葉</title>
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            <description><![CDATA[うれしくて、胸が熱くなりました。 先日、今年度着任した教職員のうちの何人かが挨拶をする機会がありました。その中の一人の挨拶に、こんなメッセージがありました。 「高六小に着任して１カ月、今、自分は高六小の子どもたちが大好きです。本気でそう思います！」その教職員は、大きな声で堂々と話をしました。私は校長としてとてもうれしく、胸が熱くなりました。 その後、私はその教職員にそっと声をかけました。「高六小の子どもが大好きですというメッセージ、とてもうれしかったです」と。 その教職員は、答えました。「若い先生たちを含め、教職員みんなで前向きによい学校を作っていきたい。そう思って話したんです」といった意味の言葉を返してくれたのです。高六小の子どもたち、そして高六小の教職員のことを心から大切に思ってくれているその教職員の思いを感じ、私はさらに胸が熱くなりました。 胸が熱いまま、私は大型連休を過ごしています。（校長）]]></description>
            <pubDate>Sun, 03 May 2026 16:31:33 +0900</pubDate>
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            <title>くるくる回る、笑顔の輪。3年生から1年生へ「手作り駒」のプレゼント</title>
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            <description><![CDATA[「1年生を迎える会」で、3年生から1年生へ、カラフルな折り紙の駒が贈られました。3枚の折り紙を組み合わせて作るこの駒は、少しコツがいる難しい作品ですが、3年生は1年生が楽しく遊べるようにと、心を込めて一つひとつ丁寧に折ってくれました。受け取った1年生は、「すごい！」「きれいに回るよ！」と大喜び。小さな駒が、1年生と3年生の新しい絆をしっかりとつないでくれたようです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 14:05:26 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】ある先生の指導記録　～三つの感動をお伝えいたします～</title>
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            <description><![CDATA[先程、うれしい指導記録が提出されました。どうしても御紹介したくなり、掲載いたします。 ===================== 先週の〇〇集会で司会した〇年生は、教室でも家でも何度も練習して本番を迎えました。リハーサルで担任の先生が「原稿をただ読むのではなく、自分の言葉で気持ちを入れて発表できるようにしようと」声をかけました。司会の子は本番、周りの状況を見ながら原稿にない言葉をつけ加えて司会をしました。終わった後「もう1回司会したい。もう1回やってみたい」と、目を輝かせて言っていたようです。子どもたちの力を引き出し、導き、一緒に作っていけるように、周りの先生方と協力しながら進めていきます。 ===================== 感動その① 子どもたちの活躍にスポットを当て文章にしてくれていること 感動その② 子どもたちの力を信じ、引き出していこうと思ってくれていること 感動その③ 周りの教職員と共に、よりよい学校を作っていこうと歩んでくれていること 以上、三つの感動をお伝えいたしました。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:51:00 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】ある先生の指導記録　～いざという時に、発揮されるのが「本当の力」～</title>
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            <description><![CDATA[子どもたち自身が大きく成長している、そのことが表れる一場面について報告がありました。 27日家庭科の調理自習が時間内に終わらず、給食の時間までかかってしまっていた。児童が教室に戻ってきたのが12時40分過ぎでいつもなら食べ終わり、おかわりをしている時間だった。家庭科の時間の最後に顔を出し、12時30分に教室に戻り、1人で配膳準備をしていた。児童が戻ってきて「時間無いから前向き給食にしよう」「誰のでも良いから給食配膳して」「給食当番は急いで支度して、先生の手伝いして」と、私が言おうとしていたことを自分たちから声を掛け合って配膳ができた。さすが〇年生と見違える姿だった。 いざという時に、発揮されるのが「本当の力」です。さすが高六小の子どもたちです。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 04:29:54 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】２年生の音楽　うたってえんそう♪</title>
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            <description><![CDATA[２年教室では、２年生の子どもたちが一生懸命鍵盤ハーモニカの演奏に取り組んでいました。めあて「みんなで、たのしくうたって、えんそうしよう」。黒板にしっかりとめあてが書かれています。子どもたちは、音のリズムを感じながら、演奏することができています。 ２年生では、体育と音楽等で交換授業を積極的に進めています。今日は、２年１組の担任が２年２組の音楽の指導をしています。その時間、２年２組の担任が２年１組の体育の指導をする。そのようなかたちです。（校長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:19:33 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】３年国語　国語辞典の使い方</title>
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            <description><![CDATA[３年生の国語です。国語辞典の使い方を丁寧に学習しています。クラス全体で、いろいろな言葉を調べ、確認していきます。 国語は「言葉の学習」です。国語辞典を根拠に、言葉のきまりなどについて理解を深めます。言葉のきまりなどについて知識を増やし、自力で言葉の世界を広げる基礎を築くことができています。（校長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:12:38 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】３年体育　教室でルール等の確認</title>
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            <description><![CDATA[３年生の体育です。体育館で活動する前に、教室でルールなどを確認を丁寧に行っています。活動だけが学習ではありません。活動前の事前指導が大切です。丁寧な指導が、子どもたちの成長を確かなものにさせます。（校長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:08:00 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】委員長へのメッセージ　紹介集会終了後の振り返り　成長への架け橋</title>
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            <description><![CDATA[委員長紹介集会が終わった後、司会をした代表委員や委員長が集まって振り返りをしています。６年担任から、委員長へ賞賛の言葉が伝えられました。このように、活動後の振り返りの時間を大切にすることが、子どもたちの成長を促進します。（校長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:04:34 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】委員長紹介集会　子どもたちも学校のつくり手</title>
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            <description><![CDATA[今日の朝は、委員長紹介集会です。「代表委員会」、「放送委員会」、「飼育・栽培委員会」、「保健・給食委員会」「環境・整美委員会」「集会委員会」「図書委員会」「運動委員会」の委員長から１年間の決意と全校児童に伝えたいことの発表がありました。 学校をつくっていくのは、教職員や保護者だけではありません。子どもたち自身もよりよい学校のつくり手です。その中で大きな役割を担うのが委員会活動です。（委員会活動は６年生と５年生が参加します）期待します。期待できます。高島第六小学校の６年生と５年生。（校長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 08:41:32 +0900</pubDate>
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            <title>学校をより良く！委員会紹介集会を行いました。</title>
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            <description><![CDATA[本日の児童朝会では、各委員会の活動内容を発表する「委員会紹介集会」が開かれました。6年生の委員長たちが、自分たちの仕事内容や全児童へのお願いを堂々と伝える姿が印象的でした。「自分たちの学校を自分たちの手で楽しくする」という、高学年の頼もしい意気込みが感じられた素敵な時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 08:38:11 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】（１年生保護者の皆様）本日の学校公開について</title>
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            <description><![CDATA[１年生保護者の皆様日頃より本校の教育活動へのご理解・ご協力ありがとうございます。本日の平日学校公開について、１年生はClassroomができていないためプリントを配布する予定でいましたが、昨日配布できませんでした。申し訳ありません。添付の資料をご確認いただき、ご都合の付く方はご参観くだされば幸いです。・上の画像をタップすると画面が大きくなります。・こちら（→）からも閲覧可能です。https://x.gd/1BniVお知らせが当日となってしまい大変申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。高島第六小学校校長 寺内 崇]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 08:53:46 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】本校の児童の「力」と「課題」　～ある先生の指導記録より～</title>
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            <description><![CDATA[ある先生の指導記録です。========== 「1年生を迎える会」での校歌が、私が本校に来てから聞いた校歌の中で一番良いと感じた。その前の1年生の歌が終わった後、6年生が1年生への親愛の情を込めた声援を送ったことが良い雰囲気を醸成することに繋がったのではないかと感じた。他者、他学年を想う心をもっと広げていきたい。 反面、他の学年の発表中におしゃべりをしたり音を出したりする児童が少なくない数でいることが課題でもある。努力する人を応援する気持ち。応援してもらえて良かったなと思う経験。どちらも価値付けていきたい。 ========== 高六小の子どもたちの素晴らしさと、さらなる成長のための課題が的確に記載されています。高六小の教職員であれば、子どもたちの課題も解決し、子どもたちがさらに成長を重ね、ますますよい学校が作っていけると信じています。（校長）]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:53:41 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】授業は、子どもたちと共につくりあげるもの。</title>
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            <description><![CDATA[６年２組の社会科です。「国会とはどのような事をしているのだろう」というめあて。学習問題は「日本国憲法はどのようなもので、くらしはどのように変化したのだろう」という問題です。 今年度、１学期限定で社会科専科の先生が３年生、４年生、６年生、そして５年生の一部の社会科を担当しています。先程記載した学習問題は６年２組の学習問題で、６年１組のが学習問題はまた別の問題です。学習内容が同じであっても、クラスによって学習の進め方は異なっています。そう、授業は一方的に教師が作るのではなく、子どもたちと共につくりあげるものだからです。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 14:14:58 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】地域コーディネーターとの連携</title>
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            <description><![CDATA[地域コーディネーターという方々が学校にはいます。学校と地域の架け橋となり、学校のため、子どもたちのため、教職員のため、地域のために動いてくださる、助けてくださる方々です。今日、職員夕会（教職員の打合せ）に地域コーディネーターの方々が参加し、活動報告をしてくださいます。ありがたいことです。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 13:38:32 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】休み時間に校庭で走り回る先生…</title>
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            <description><![CDATA[この写真の中に、猛ダッシュで走り回っている先生がいます。担任の先生です。休み時間、校庭で子どもたちとおもいっきり体を動かして共に過ごす先生。一人二人ではありません。何人もの先生が、休み時間、校庭で子どもたちと共に活動したり、子どもたちの様子をみたりしています。そんな先生が今年度、とてもたくさんいるのです。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 13:26:03 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】ことばの教室　ケース会議</title>
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            <description><![CDATA[１年生を迎える会を終えて、ことばの教室の職員室をのぞいたら、ケース会議を開いていました。ケース会議は、１人の児童の指導方法、支援方法について、全教員で協議するものです。ことばの教室は、個別指導が中心となります。個別指導であっても、複数の教員で指導方法等について検討・協議をするのです。児童の実態に応じて、様々な指導法を検討します。大切な時間です。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:18:43 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】学校行事の振り返り</title>
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            <description><![CDATA[１年生を迎える会が無事に終わりました。大切な学校行事です。やはり、学校行事は大切です。学校行事をとおして子どもたちは成長します。教科の学習のだけでは経験できない経験をとおして、身に付けられる力があります。だから、１年生を迎える会までの事前学習が大切です。どの学年も、今日の本番に向けて一生懸命学習を積み重ねました。 音楽の先生は、今日の１年生を迎える会が円滑に運営できるよう、昨日、音楽室で１人、一生懸命ピアノの伴奏の練習をしてくださっていました。そう、学校行事は、学校全体で創り上げるものなのです。 ある学年が、１年生を迎える会の後に学年全体で振り返りをしていました。私は、その振り返りの中身の濃さに感動しました。教師が一方的に活動を振り返るのではなく、子どもたちに「どうだった？」「よかったところは？」「がんばっていた人たちは？」「他の学年は？」と投げかけ、子どもたちに考えさせ、発言させる中で振り返りを深めていました。教師から子どもたちへの一方通行ではなく、子どもたちが相互に学び会える場を創出することで、子どもたちは主体的になっていました。学校行事は、子どもたちを成長させます。成長させるために、振り返りが大切です。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:14:00 +0900</pubDate>
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            <title>心温まるひととき「1年生を迎える会」</title>
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            <description><![CDATA[本日、「1年生を迎える会」が行われました。 2年生から6年生のお兄さん、お姉さんたちに温かく迎えられ、1年生の表情にはキラキラとした笑顔があふれていました。会の中では、1年生が練習してきたお礼の言葉と歌を披露しました。大勢の上級生を前に、堂々と立派な態度で挨拶ができました。また、元気いっぱいの美しい歌声が体育館に響き渡り、これまでの練習の成果を存分に発揮することができました。全校児童が一つになり、新しい仲間を歓迎する素敵な一日となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:31:07 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】ささいな子どもたちの活躍</title>
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            <description><![CDATA[ある学力向上専門員の先生の指導記録です。4月23日(木)の出来事です。 〇年〇組 入室時にチョークを落としてしまった 〇〇さん。自分の力で片付けをしており、立派。少し手助けすると、きちんとお礼できていた。また、その様子を見ていた〇〇さんがミニほうきを自ら持ってきて、一緒に片付けてくれ、感動した。 ささいな出来事ですが、子どもたちの大きな活躍です。こんな子どもたちの活躍に感動できる教職員がいることも、感動です。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 05:52:05 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】教師の「魂」が子どもを変える。ある先生の指導記録より。</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134868203?tm=20260424044338</link>
            <description><![CDATA[ある一人の担任の指導記録です。魂を感じる内容です。============ 本格的に学習が始まって２週間、国語と理科と道徳を進めていく中で、①「勉強って楽しいんだ」②「手を挙げて答えることはむずかしくも恥ずかしくもないんだ」③「分からなくてもいい。分からないことを先生に伝えよう」を子どもたちが感じることができる授業を進めている。具体的には①授業の中で声を出して笑える瞬間をつくりリラックスして取り組める雰囲気をつくる、②手を挙げて答える練習をする。ミニ討論をどんどんやって発言への免疫をつける③分からない子達をどんどん前に呼んでヒントをがんがん与える。である。学習予定的には間違いなく遅れているが、今はそこではない。これからの一年間を見据えてこの子達にとって、一番欠けていることのフォローからのスタート。全力投球である。 ============ 学習に取り組むための素地がなければ、学習成果を積み重ねることもできません。主体的に学習に取り組む態度を育てるためにも、まずは学ぶ喜びを知ることが大切です。教師の魂は、子どもを変えます。教師の魂は、学校を変えます。教師の魂は、地域を変えます。魂は、人を変え、学校を変え、地域を変えていく。確信しています。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 04:44:09 +0900</pubDate>
            <guide>134868203@https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134868203?tm=20260424044338</guide>
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            <title>【校長日記】こども食堂　今年度も開催</title>
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            <description><![CDATA[昨年度、高六小で始まった「こども食堂」、今年度も開催します。「こども食堂」が、人と人がつながる架け橋、子どもたちや関係の方々にとっての居心地のよい一つの空間につながっていければと願っています。（校長）]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 03:51:03 +0900</pubDate>
            <guide>134868198@https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134868198?tm=20260424035047</guide>
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            <title>【校長日記】言葉としあわせ②　２年生　ミニトマトの苗植え</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134864384?tm=20260424035302</link>
            <description><![CDATA[今日の朝、２年生の先生が心温まる報告をしてくれました。「校長先生、大変です。２年生の子どもたちのうちの何人かが、ミニトマトの苗に紙を貼り付けていたんです。その紙を見てみたら…、ありがとうとか、しあわせにねって、そんな言葉がたくさん書いてあるんですよ！」とのこと。 全校朝会で話した内容が子どもたちの中に響いていることを実感し、感動しました。それと同時に、子どもたちに伝える言葉の重みを感じました。子どもたちの成長や活躍の架け橋となる言葉をこれからも大切にしたい、そんなことを考える４月の木曜日です。（校長）※参考：【校長日記】言葉としあわせ①（全校朝会で話したこと） https://x.gd/nKKKk]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:28:00 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】言葉としあわせ①（全校朝会で話したこと）</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134860717?tm=20260423141124</link>
            <description><![CDATA[４月２０日月曜日、全校朝会で「言葉としあわせ」について子どもたちに話しました。「ありがとう」「しあわせ」など、心温まる言葉を貼ったり声をかけたりする場合と、人が傷つくような言葉を貼ったり声をかけたりする場合で、どんなちがいがあるか、確かめた実験を子どもたちに紹介しました。 心温まる言葉を貼ったり声をかけたりした場合の方が、植物がよく育つという結果になったそうです。水の結晶を作る実験では、心温まる言葉を貼ったり声をかけたりした場合の方が、きれいな結晶になったそうです。科学的にこの実験が正しいかどうかは賛否両論あるようですが、心温まる言葉がしあわせを引き出していくことは間違いないでしょう。 そんなメッセージを子どもたちに伝えました。（校長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:11:24 +0900</pubDate>
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            <title>学校探検が始まりました！</title>
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            <description><![CDATA[生活科の授業で、ドキドキの学校探検。 1年生がまだ知らない部屋の秘密や使い方は、優しい2年生がバトンタッチして教えてくれます。 2年生と一緒に、学校の中の「お気に入り」をたくさん見つけていきたいと思います！]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 13:22:22 +0900</pubDate>
            <guide>134863395@https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134863395?tm=20260423132202</guide>
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            <title>エンジン全開！1年生のパワーをお届けします！</title>
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            <description><![CDATA[「あした、がんばるぞー！」 マルチパーパスに元気な声が響いています。明日の「1年生を迎える会」に向けて、今日は最後の練習に励みました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 13:17:34 +0900</pubDate>
            <guide>134863329@https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134863329?tm=20260423131711</guide>
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            <title>【校長日記】ある学力向上専門員の指導記録より</title>
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            <description><![CDATA[「今日は〇組に来る？」「朝（自分の）下駄箱にいなかったよね？」「髪の毛切ったね」「〇〇せんせーい」と子どもたちの方からたくさん話しかけてくれることが増え、皆の優しさに触れるこの頃です！中休みからチャイムなしで（教室に）戻れる皆は素晴らしいです！ これは、ある学力向上専門員の指導記録です。高六小の子どもたちの「よさ」や「活躍」に着目し、言葉にしてくれることがとてもうれしいことです。こうやって「前向きに」「プラスに着目して」子どもたちに指導・支援をする教職員集団によって、高六小がますますよい学校になっていることを実感する春です。（校長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 03:41:35 +0900</pubDate>
            <guide>134859578@https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134859578?tm=20260423034125</guide>
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            <title>【校長日記】子どもたちの実態に応じて…　ある先生の言葉から</title>
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            <description><![CDATA[今年度着任してくださったある先生と話をしました。その先生は、「高六小の子どもたちの実態がだんだんと分かってきました。高六小の子どもたちの実態に合わせて、指導の仕方などを考えていきたいと思います」と、話をしてくれました。 そうです。学校によって、地域よって、子どもたちの実態は様々です。前任校（３月まで勤めていた学校）で効果的だった指導の仕方が、着任校（４月に着任した学校）でも効果的かどうかは分かりません。子どもたちの実態が異なるからです。 学校は、子どもたちの実態に応じて、指導の在り方を考えていくことが重要です。今日話をしたその先生は、子どもたちの実態に着目し、子どもたちの成長のために自分ができることを前向きに考えてくださっていたのです。とてもありがたいことです。嬉しいことです。だから、思わず紹介させていただきました。 これからも、高六小の子どもたちの成長のため、子どもたちと向き合いながら、教育活動を推進してまいります。（校長）]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 17:40:38 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】３年生　１年生を迎える会に向けて　学年で練習</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134854932?tm=20260422140058</link>
            <description><![CDATA[３年生が学年合同で、１年生を迎える会の出し物練習をしていました。行事の成功のために心を一つに練習に取り組むことをとおして、学年としての絆が深まります。３年１組担任、３年２組担任が協力し、学年全体を指導します。１年生を迎える会の主人公は１年生ですが、行事の成功のための取組をとおして、全校児童が成長します。これが、学校行事です。 練習の後は、「どうでしたか」と子どもたちに投げかけ、活動の振り返りをします。この振り返りが大切です。子どもたちが自分たちの足跡を確かめ、成長を確かなものにしていくからです。 学年全員で言うセリフのところでは、「間（ま）」の取り方について学年主任から話がありました。「間（ま）」をとることも、とても大切です。心を一つにすることにつながります。成長しています、３年生の子どもたち。（校長）]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 14:01:15 +0900</pubDate>
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            <title>【校長日記】令和８年度　２週間がたちました。</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310300/weblog/134852624?tm=20260422111951</link>
            <description><![CDATA[令和８年度が始まり、今日でちょうど２週間です。２週間前の今日が、始業式、入学式でした。あれから２週間。「あっと言う間の２週間」だったでしょうか、それとも、「ようやく２週間がたった」という感覚でしょうか。もしかしたら、「まだ２週間しかたっていないのか…」という感覚かも知れません。 入学したばかりです。登校する際、涙を流しながら…、あるいは泣いてしまいながら登校する１年生もいます。保護者の皆様、毎朝の子どもたちの送り出し、本当にありがとうございます。学校を楽しみに笑顔で登校する子どもたちがますます増えていくよう、努めてまいります。（校長）]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 11:20:05 +0900</pubDate>
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