インフルエンザ及び胃腸炎に関する注意喚起
- 公開日
- 2026/02/02
- 更新日
- 2026/02/02
お知らせ
現在、校内でインフルエンザ及び胃腸炎の発生が多くみられます。
インフルエンザは、高熱や倦怠感、関節痛、筋肉痛等が急激に発症することが特徴で、罹患した場合、発症した後5日を経過し、かつ解熱後2日を経過するまで、出席停止となります。
胃腸炎は、下痢や嘔吐、腹痛、発熱等の症状が突然現れることが特徴で、罹患した場合、病状により医師において感染のおそれがないと認めるまで出席停止となります。
なお、罹患後の再登校時には「出席届」の提出が必要です。
感染対策のポイントは、こまめな手洗い・消毒、マスク着用、咳エチケット、加湿・換気などです。
ご家庭でも十分ご注意の上、疑わしい症状がありましたら、早めにご受診ください。
お子様の欠席連絡や受診の結果については、連絡フォームでお知らせください。