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        <title>板橋区立蓮根小学校</title>
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            <title>10月29日（木）　今日の給食</title>
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            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 12:12:27 +0900</pubDate>
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            <title>10月28日（水）　おいしい給食の向こう側に ～調理員さん、いつもありがとう～</title>
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            <description><![CDATA[毎日、子どもたちが楽しみにしている給食。「今日の給食、おいしかった！」そんな子どもたちの声を聞くと、私までうれしくなります。 今日は、そのおいしい給食を支えてくださっている、給食室の調理員さんたちをご紹介します。朝から給食室では、調理員さんたちが力を合わせて、たくさんの給食を作ってくださっています。大きなお鍋に、たくさんの食材。衛生管理にも細心の注意を払いながら、子どもたちのために一生懸命働いてくださっています。 そして、ぜひ知っていただきたいことがあります。実は、本校のエレベーターは3階までしかありません。そのため、4階にある6年生の教室へは、調理員さんが給食を階段で運んでくださっているのです。決して楽な仕事ではありません。それでも、毎日、子どもたちの給食を届けるために、階段を上り下りしてくださっています。 また、校長室には毎日、検食を届けてくださいます。そのときの調理員さんの笑顔が、私は大好きです。いつも明るく、にこやかに給食を届けてくださる姿に、こちらまで温かな気持ちになります。 そして、子どもたちが給食を食べ終わった後も、調理員さんたちのお仕事は続きます。戻ってきた大量の食器や食缶を、一つ一つ丁寧に、きれいに洗ってくださっています。 私たちが何気なく過ごしている給食の時間。その向こう側には、こうして働いてくださる方々の姿があります。 「いただきます」には、食べ物の命への感謝。 「ごちそうさま」には、食事を作り、届けてくださった方々への感謝。そんな思いも込められているのだと思います。子どもたちには、おいしい給食を味わうとともに、その向こう側にいる人たちのことにも、心を向けられる人になってほしいと願っています。 調理員の皆さん。毎日、子どもたちのために、本当にありがとうございます。皆さんが届けてくださっているのは、おいしい給食だけではありません。子どもたちの笑顔と、健やかな成長を支える温かな思いです。 今日も、ごちそうさまでした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 13:20:35 +0900</pubDate>
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            <title>10月28日（水）　今日の給食</title>
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            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 12:46:42 +0900</pubDate>
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            <title>10月27日（火）　今日の給食</title>
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            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 12:23:01 +0900</pubDate>
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            <title>10月26日（月）　道徳「じぶんのよさ、友達のよさを見つけよう！」　1年生　</title>
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            <description><![CDATA[今日の1年1組の道徳では、「じぶんのよさ」をテーマに学習しました。 人には、一人ひとり違ったよさがあります。「自分のよいところって何だろう？」子どもたちは、タブレットを使いながら、自分のよさについてじっくり考えました。 そして、今度は友達のよいところ探しです。「〇〇さんの、こんなところがすてきだな！」友達のよいところを「いいねカード」に書き、互いに伝え合いました。カードを渡す子も、受け取る子も、うれしそうな表情です。 そして、先生からも、子どもたち一人ひとりに「いいねカード」が手渡されました。一人ひとりのよさを見つめ、その子だけの素敵なところを言葉にして伝える先生。カードを受け取る子どもたちの表情からも、うれしさが伝わってきました。「先生は、ちゃんと自分のよさを見つけてくれている。」そんな安心感や喜びが、子どもたちの自信につながっていくのだと思います。自分では気付かなかったよさも、友達や先生はちゃんと見つけてくれているのですね。 教室には、互いを大切に思う温かな気持ちが広がっていました。自分のよさを大切にすること。そして、友達のよさを認めること。一人ひとりが違うからこそ、みんなで学ぶ楽しさがあります。 これからも、自分も友達も大切にできる、そんな素敵な1年生に育ってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 15:01:42 +0900</pubDate>
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            <title>10月26日（月）　Meet朝会　たった1回の70周年運動会 ～ありがとうの気持ちを胸に～</title>
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            <description><![CDATA[今日のMeet全校朝会では、今週末に迫った運動会についてお話ししました。今年は、蓮根小学校の創立70周年。運動会のスローガンは、「たった1回の70周年運動会 笑顔いっぱい 心を一つに がんばろう」です。 先日の校庭での全校練習では、子どもたちの素晴らしい姿をたくさん見ることができました。全校を盛り上げようと力いっぱい声を出す応援団。放送や司会など、それぞれの役割に責任をもって取り組む高学年。そして、校庭いっぱいに響き渡った、全校児童による元気いっぱいの「運動会の歌」。その一つ一つの姿から、子どもたちの意気込みが伝わってきました。今日の朝会では、そんな子どもたちの頑張りを称えるとともに、「ありがとうの気持ちを忘れないでほしい」と伝えました。 運動会は、一人ではできません。一緒に頑張る友達、準備を進める教職員、そして温かく見守り、応援してくださる保護者や地域の皆様。多くの方々の支えがあってこそ、運動会を開催することができます。友達の頑張りに拍手を送ること。うまくいかない友達に「大丈夫！」と声をかけること。そして、支えてくださる方々に感謝すること。そんな思いやりと「ありがとう」の心があふれる運動会になってほしいと願っています。 一生懸命頑張る顔、仲間を応援する顔、最後まで諦めずに挑戦する顔。どれも素敵な「いい顔」です。勝っても負けても、一人ひとりが輝き、みんなが「やってよかった！」と思える運動会にして欲しいと願っています。 70周年という節目に迎える、たった1回の特別な運動会。10月31日（土）、子どもたちの最高の「いい顔」に出会えることを、心から楽しみにしています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 12:25:54 +0900</pubDate>
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            <title>10月26日（月）　今日の給食</title>
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            <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 12:08:45 +0900</pubDate>
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            <title>10月23日（金）　今日の給食スタートします！</title>
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            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 12:44:00 +0900</pubDate>
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            <title>10月23日（金）　英語 ～伝わるって楽しい！～　5年生</title>
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            <description><![CDATA[5年生の英語の授業を参観しました。教室には、子どもたちの明るい声と笑顔があふれていました。 先生のお話をしっかり聞いた後は、友達とのコミュニケーション活動です。英語を使って、自分の思いを伝えたり、友達の話に耳を傾けたり。教室のあちらこちらで、楽しそうに会話する姿が見られました。 特に印象的だったのは、子どもたちの自然な笑顔です。英語が上手に話せることも大切ですが、それ以上に大切なのは、「伝えたい」「分かりたい」という気持ちではないでしょうか。友達と関わる中で、英語を使う楽しさを実感している5年生。間違いを恐れず、自分の言葉で伝えようとする姿が素敵でした。 言葉は、人と人をつなぐもの。これからも、たくさんの友達と関わりながら、英語で伝え合う喜びを広げていってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:34:40 +0900</pubDate>
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            <title>10月22日（木）　道徳「家族の一員として」〜自分にできることを考える〜　4年生</title>
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            <description><![CDATA[教育実習生の先生が、4年1組で道徳の授業を行いました。 教材「家族の一員として」を通して、家族の中での自分の役割について考えました。「家族の一員って、どういうことだろう？」先生の問いかけに、たくさんの手が挙がりました。物語の主人公「りく」の気持ちを考えながら、家族のためにできることや、自分の役割について、一人ひとりが真剣に考えていました。友達と考えを伝え合う場面では、互いの意見に耳を傾ける姿も見られました。 家族の一員として大切なのは、何か特別なことをすることだけではありません。自分にできることを見つけ、家族を思いやりながら行動することも、大切な役割の一つです。今日の学びが、家庭での小さな「ありがとう」や、自分から進んで行動する一歩につながるとうれしいです。 先生も、子どもたちと一緒に学びながら、先生としての第一歩を重ねています。子どもたちも、未来の先生も、ともに成長する教室。そんな温かな学びの時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 08:40:41 +0900</pubDate>
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            <title>10月22日（木）　国語「海の命」～友達と語り合い、自分の読みを深める～　6年生</title>
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            <description><![CDATA[6年1組の国語の授業を参観しました。学習しているのは、立松和平さんの物語『海の命』です。 本時のめあては、「太一は、与吉じいさとのかかわりの中で、どんな成長をしたのだろう」というものです。子どもたちは、太一の言葉や行動に着目しながら、その心の変化や成長について考えていました。「一人前の漁師になる」とは、どういうことなのでしょう。魚を捕る技術を身に付けることだけが、一人前になるということなのでしょうか。子どもたちは、物語の叙述を根拠にしながら、自分なりの考えをもち、友達と交流していました。 グループでの話し合いでは、友達の考えに耳を傾けたり、自分の考えを伝えたりする姿が見られました。同じ物語を読んでいても、心に残る言葉や感じ方は一人ひとり違います。だからこそ、友達と語り合うことには意味があります。自分にはなかった見方に出会い、もう一度文章に立ち返って考える。そんな学びが、物語の読みを豊かにしていきます。 『海の命』は、命のつながりや自然への畏敬の念、そして人としての生き方を問いかける作品です。6年生の子どもたちには、太一の生き方を通して、自分自身の生き方についても考えてほしいと思います。友達の考えを大切にしながら、自分の考えを広げ、深めていく。そんな学びを、これからも大切にしていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 08:36:44 +0900</pubDate>
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            <title>10月21日（水）小中学びのエリア合同研修会 ～子どもたちの学びをつなぐ～</title>
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            <description><![CDATA[10月21日（水）、本校を会場に「小中学びのエリア合同研修会」を開催しました。小学校と中学校の先生方が集まり、授業参観と協議を通して、子どもたちのよりよい学びについて考える貴重な機会となりました。 各教室では、先生の話にじっくり耳を傾ける子、友達と考えを伝え合う子、自分の課題に真剣に向き合う子など、さまざまな学びの姿が見られました。友達と関わりながら考えを深めたり、ICTを活用して学習を進めたり、体を動かしながら生き生きと活動したりする子どもたち。一人一人が自分らしく学ぶ姿が印象的でした。 授業参観後は、分科会に分かれて協議を行いました。小学校と中学校、それぞれの立場から意見を交わし、子どもたちの学びをどのようにつないでいくか、共に考える時間となりました。 全体会では、日向校長先生から温かいご講評をいただきました。また、閉会にあたり、中学校の高橋校長先生から、小中学校が連携して取り組む「あいさつ運動」についてのお話をいただきました。 子どもたちの成長は、小学校だけで完結するものではありません。小学校で育んだ力を中学校へ、そして、その先の未来へとつないでいくことが、私たち教員の大切な役割です。 これからも、小中学校の先生方が互いに学び合い、連携を深めながら、子どもたち一人一人の豊かな成長を支えてまいります。 ご参加いただいた先生方、ありがとうございました]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 08:31:52 +0900</pubDate>
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            <title>10月21日（水）　算数「小数」～１Lより少ない水のかさは、どう表す？～　3年生</title>
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            <description><![CDATA[今日は、３年生の算数の少人数授業を参観しました。学習していたのは「小数」です。 授業の始まりは、水筒に入る水のかさについて考えることから。「１Lより少ない水のかさは、どう表したらいいのかな？」これまで学習してきた整数だけでは、うまく表せない量があります。そこで登場したのが「小数」です。１Lを10等分すると、その一つ分は0.1L。子どもたちは、これまでに学んだ数の仕組みと結び付けながら、新しい数の表し方について考えました。 また、身長や体重、50m走のタイムなど、身近な生活の中にも小数が使われていることに気付きました。「算数って、私たちの生活のいろいろなところにつながっているんだね。」３年生になると、これまでの学習を土台にして、数の世界がさらに広がっていきます。 「どうしてだろう？」「なるほど！」「分かった！」そんな発見や納得を一つ一つ積み重ねながら、算数の楽しさを味わってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:53:11 +0900</pubDate>
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            <title>10月21日（水）　 国語「ものの名前をあらわすことば」～調べて、見つけて、伝え合って～　2年生</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310262/weblog/136303752?tm=20261021113929</link>
            <description><![CDATA[今日は、２年生の国語の授業を参観しました。学習のめあては、「なかまのことばをしらべて、たくさんあつめよう」です。子どもたちは、「くだもの」「どうぶつ」「色」「野さい」「虫」「しょくぶつ」など、身近なものの名前について、仲間ごとに分かれて調べました。 教室では、本や図鑑を開いて熱心に調べる子、タブレット端末を使って言葉を探す子など、一人ひとりが自分に合った方法で学習を進めていました。「こんな名前もあるんだ！」「これも仲間に入るかな？」友達と顔を寄せ合い、見つけた言葉を教え合う姿も見られました。 調べた言葉は、オクリンクを使って整理し、友達と共有します。自分では思いつかなかった言葉も、友達の発見から知ることができます。 教室には、たくさんの手が挙がり、進んで学習に参加しようとする子どもたちの姿がありました。自分で調べる楽しさ、友達と学び合う楽しさ。一つの言葉から、次々と新しい言葉へと世界が広がっていきます。子どもたちの「知りたい！」「見つけた！」「伝えたい！」という気持ちが感じられる授業でした。 これからも、たくさんの言葉と出会い、自分の思いや考えを豊かに表現できる子どもたちに育ってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:39:46 +0900</pubDate>
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            <title>10月20日（火）　道徳「みんなのわき水」～みんなのためにできること～　3年生</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310262/weblog/136298231?tm=20261020143713</link>
            <description><![CDATA[今日は、3年生の道徳の授業を参観しました。教材は「みんなのわき水」。地域の人々に親しまれているわき水を舞台に、みんなが使う場所や物を大切にすることについて考えるお話です。 子どもたちは、登場人物の行動や気持ちを考えながら、「どうしてきれいにしようと思ったのかな？」「自分だったらどうするだろう？」と、自分の考えを深めていきました。授業の中では、友達と意見を交流する場面もありました。自分の考えを伝えるだけでなく、友達の話にも耳を傾けながら、考えを広げていく姿が印象的でした。 そして、学習のまとめでは、これまでの自分の生活を振り返り、みんなが使う物や場所を大切にするために、これから自分にできることをワークシートに書きました。 「みんなが使うものだから、大切にしたい」そんな思いが、一人ひとりの心に育っていくことを願っています。 道徳の授業には、一つの正解があるわけではありません。友達の考えに触れ、自分自身を見つめ直すことに大きな意味があります。 今日の学びが、学校や地域での小さな思いやりや行動につながっていくとうれしいですね。]]></description>
            <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:37:46 +0900</pubDate>
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            <title>10月20日（火）　音楽「旋律の重なりを感じ取ろう」～音を聴き合い、心を合わせて～　4年生</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310262/weblog/136295159?tm=20261020104910</link>
            <description><![CDATA[今日は、４年２組の音楽の授業を参観しました。 今回の学習は、「旋律の重なりを感じ取ろう」。リコーダーで「オーラリー」を演奏しながら、旋律の特徴を捉え、主な旋律に合った演奏の仕方を工夫する授業です。授業では、楽譜を見たり、範奏を聴いたり、実際に歌ったりしながら、旋律の特徴を見つけていきました。「1、２段目のリズムが同じ」「なめらかな感じ」「かくれんぼのような感じ」など、子どもたちは音楽をよく聴き、自分の気付きを言葉にしていました。 その後は、３人組でリコーダーの音を聴き合い、息の入れ方やタンギングの仕方を確かめながら練習しました。友達の音に耳を傾け、自分の音を工夫する。音楽の楽しさは、こうした学び合いの中にもあります。 印象的だったのは、子どもたちの意欲的な姿です。先生の話に耳を傾け、友達と学び合いながら、「もっと上手に演奏したい」という気持ちが伝わってきました。 また、先生の温かな声掛けも素敵でした。子どもたちの頑張りを認め、よさを伝える言葉が、教室に安心感を生み出していました。 一人ひとりの音を大切にしながら、友達の音と重ねていく。音楽を通して、互いのよさを認め合い、心を合わせることの素晴らしさを感じた授業でした。 これから子どもたちが、どんな美しい旋律を奏でていくのか、とても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:49:31 +0900</pubDate>
            <guide>136295159@https://www.ita.ed.jp/1310262/weblog/136295159?tm=20261020104910</guide>
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            <title>10月19日（月）　Meet朝会　みんなの「いい顔」が輝く運動会に！</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310262/weblog/136287403?tm=20261019093010</link>
            <description><![CDATA[今朝のMeet全校朝会では、31日に迫った運動会に向けて、子どもたちに大切にしてほしいことをお話ししました。 学校では、運動会に向けて一生懸命練習する子どもたちの姿が見られます。走ることが得意な子、ダンスが得意な子、応援することが得意な子。得意なことも、苦手なことも、一人ひとり違います。速く走れる子や上手に踊れる子は素敵なことです。でも、それが全てではありません。一生懸命に取り組む子、苦手なことにも挑戦する子、友達を励ます子、みんなのために係の仕事を頑張る子。誰もが運動会をつくる大切な一人です。私は、そんな子どもたちの姿を見るたびに、「いい顔をしているなあ」と感じます。 「いい顔」は、笑顔だけではありません。（以前もMeet朝会で話しました）真剣に頑張る顔。難しいことに挑戦する顔。友達を一生懸命応援する顔。できなかったことができるようになったときの、うれしそうな顔。どれも、子どもたちの素敵な「いい顔」です。 運動会には勝ち負けがあります。思うようにできないこともあるでしょう。でも、勝っても負けても、一人ひとりの大切さは何も変わりません。友達と比べて自分を否定するのではなく、自分の頑張りを認めること。そして、失敗した友達を責めるのではなく、「頑張ったね」「次は大丈夫だよ」と励まし合えること。そんな運動会になってほしいと願っています。 今年、蓮根小学校は創立70周年を迎えます。「70年分のありがとうとともに、みんなで未来を創ろう」このスローガンのように、運動会もまた、子どもたち一人ひとりが力を合わせて創り上げるものです。 私が楽しみにしているのは、勝ったチームの笑顔だけではありません。一生懸命頑張る「いい顔」。仲間を応援する「いい顔」。そして、みんなでやり遂げた「いい顔」。 10月31日、蓮根小学校の運動会で、子どもたち一人ひとりの「いい顔」にたくさん出会えることを、今から楽しみにしています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:31:26 +0900</pubDate>
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            <title>３年生　自転車教室を行いました！</title>
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            <description><![CDATA[１０月８日(木)に３年生が自転車教室を行いました。警察の方々にご協力いただき、ビデオを見たり、実際に自転車に乗りながら、安全な乗り方や交通ルールについて学びました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 17:48:02 +0900</pubDate>
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            <title>10月15日（木）　穏やかな昼休みの風景</title>
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            <description><![CDATA[昼休みの校庭には、子どもたちの元気な声が響いています。 ふと、思い出池の方に目を向けると、先生と５年生の子どもたちが腰をかけ、楽しそうに語り合っていました。何気ない会話を楽しむ、ゆったりとした時間。先生と子どもたちの自然な笑顔が、とても素敵でした。 少し離れた校庭では、先生と男の子たちがドッジボールで真剣勝負！先生も子どもたちも夢中になって、ボールを追いかけています。 語り合う時間も、思い切り体を動かす時間も、どちらも大切な学校生活のひとこまです。先生と子どもたちが、こうして自然に笑い合い、同じ時間を楽しんでいる。そんな何気ない風景に、学校の温かさを感じました。 今日も蓮根小学校には、穏やかで素敵な時間が流れています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 13:22:01 +0900</pubDate>
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            <title>10月15日（木）　「秋を見つけたよ！ ～秋のお弁当のプレゼント～」　１年生</title>
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            <description><![CDATA[今日は、1年生の生活科「秋さがし」に一緒に出かけてきました。 学校の近くの公園には、秋の宝物がいっぱい！黄色や赤に色づいた葉っぱ、かわいらしい木の実、どんぐり、そしてバッタやキリギリスなど、子どもたちは次々と秋を見つけていきました。「校長先生、見て！」「こんな実があったよ！」「これ、何の実かな？」「バッタを見つけたよ！」あちらからも、こちらからも、元気な声が聞こえてきます。小さな手のひらに大切そうにのせた木の実を見せてくれる子、拾った葉っぱの色や形を嬉しそうに教えてくれる子、虫を見つけて夢中になって観察する子。 子どもたちの目には、私たち大人が見過ごしてしまいそうな小さな自然も、素敵な宝物として映っているのですね。 そして、今日はとびきり嬉しいプレゼントもいただきました。五組の子が、色とりどりの葉っぱやどんぐりの帽子などをきれいに並べて、「秋のお弁当」を作ってくれたのです。「校長先生にプレゼント！」黄色、赤、緑の葉っぱが彩る、世界に一つだけの秋のお弁当。子どもの豊かな発想と優しい気持ちがぎゅっと詰まっていて、胸が温かくなりました。 自分で見つける喜び、友達と発見を分かち合う楽しさ、そして誰かを喜ばせようとする優しい心。今日の秋さがしには、そんな素敵な学びがあふれていました。 また、今回の秋さがしには、保護者や地域のボランティアの皆様も一緒に付き添ってくださいました。子どもたちの安全を見守りながら、発見する喜びを温かく支えていただきました。こうして学校の教育活動が、多くの方々のご協力によって支えられていることを、改めてありがたく感じます。保護者・地域のボランティアの皆様、本当にありがとうございました。 子どもたちと一緒に歩いた公園で、私もたくさんの秋と、たくさんの笑顔に出会うことができました。 五組さん、素敵な秋のお弁当をごちそうさまでした！心もいっぱいになった、幸せな秋のひとときでした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 12:55:12 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年１０月１３日（火）４年生</title>
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            <description><![CDATA[地域の方を招いての授業です。自分たちが住んでいる地域をよりよくしていくためにはどうすればよいのか？総合的な学習の時間で考えています。昔はどうだったのか、蓮根小学校を卒業した方を招いてお話を聞いています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 15:47:43 +0900</pubDate>
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            <title>第４学年　運動会表現練習</title>
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            <description><![CDATA[運動会で踊る「よっちょれ」の練習をしています。今日の練習では、初めて鳴子を持ちました。鳴子の音が揃うと、とてもきれいです。全員で心を一つにして頑張ります。]]></description>
            <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 15:47:28 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度授業改善推進プラン</title>
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            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 15:47:08 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年１０月１３日（火）第４学年</title>
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            <description><![CDATA[４年１組に教育実習生の先生が来ました。先生と仲よくなるために、学級会では、「仲良くなるための遊び」について考え、鬼ごっこでは、捕まったら自己紹介をするという工夫の元、仲よく遊びました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 15:43:56 +0900</pubDate>
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            <title>10月14日（水）　お話の世界が飛び出した！ ～図書ボランティアさんの読み聞かせ～</title>
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            <description><![CDATA[今日は、図書ボランティアの皆様による、楽しい読み聞かせがありました。 今回のお話は、工藤ノリコさんの『ノラネコぐんだん おすしやさん』です。ボランティアの皆様は、おそろいのエプロンに、かわいらしいノラネコぐんだんのお面をつけて登場！その姿を見ただけでも、子どもたちの期待が高まります。大型絵本を使った読み聞かせに、手作りの小道具や楽しい演出が加わり、子どもたちはすっかりお話の世界に引き込まれていました。 そして、何より盛り上がったのは、大きな青いビニールを使った演出です。物語に合わせて、水槽の水が一気にあふれ出すように、色とりどりの海の生き物が描かれた大きな青いビニールが、子どもたちの頭上いっぱいに広がりました。まるで水槽から大量の水が押し寄せてきたかのような迫力に、子どもたちは大興奮！「わあー！」という歓声とともに、みんなが一斉に手を伸ばし、教室中が笑顔と驚きに包まれました。まさに、絵本の世界が目の前に飛び出してきたような、楽しいひとときでした。 本は、ページを開くだけで、私たちをいろいろな世界へ連れて行ってくれます。 今日の読み聞かせでは、物語を聞くだけでなく、まるでその世界に入り込んだかのような体験を通して、子どもたちは本の楽しさを心と体いっぱいに感じることができました。 昨日の朝会では「読書の秋」をテーマに、本を読む楽しさについてお話ししました。今日の読み聞かせは、まさにその楽しさを実感できる素敵な時間となりました。 図書ボランティアの皆様、子どもたちのために、たくさんの準備と工夫をしてくださり、本当にありがとうございました。皆様の温かい思いと、子どもたちの笑顔があふれる、忘れられないひとときとなりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 11:18:35 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>10月13日　秋に咲く桜と、子どもたちの小さな発見</title>
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            <description><![CDATA[中休み、4年生の子が「校長先生、桜が咲きました！」と嬉しそうに教えてくれました。さっそく見に行くと、木の幹や枝に、淡いピンク色の小さな花が咲いていました。 この桜は、蓮根小学校の創立50周年を記念して植えられた「ジュウガツザクラ（十月桜）」です。秋にも花を咲かせる珍しい桜で、今年70周年を迎える本校の歴史を、静かに見守ってきた大切な記念樹です。 すると、今度は1年生が「校長先生、ここにも！」「こっちにも咲いているよ！」と、次々に花を見つけて教えてくれました。小さな花びらを手のひらにのせて、嬉しそうに見せてくれる子もいました。 その後も、子どもたちとの楽しい時間は続きます。自分で作った「妖怪図鑑」を見せてくれる子。ページをめくると、想像力いっぱいの妖怪たちが描かれていました。また、思い出池では、蓮の花の下に本当に蓮根があるのか、気になっている子もいました。 「見つけた！」「見て！」「どうしてだろう？」子どもたちの毎日は、発見と不思議でいっぱいです。そして、その一つ一つを私に伝えようとしてくれることが、何より嬉しく感じられました。 創立50周年の記念樹が、70周年の秋に咲かせた小さな花。 その花を見つけた子どもたちの笑顔とともに、心に残る、温かな中休みとなりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 10:58:23 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>10月13日（火）　読書の秋 ～本は、まだ見ぬ世界への扉～</title>
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            <description><![CDATA[今日のMeet全校朝会では、「読書の秋」をテーマに、子どもたちに本を読む楽しさについてお話ししました。 私自身、子どもの頃から本が大好きでした。特に夢中になったのは『赤毛のアン』。主人公のアンと一緒に笑ったり、悲しんだり、想像の世界を楽しんだりしたことを覚えています。 教師になってからも、『ハリー・ポッター』や岡田淳さんの『びりっかすの神さま』など、たくさんの物語を子どもたちと一緒に楽しんできました。そして今でも、私の手元には、いつも読みかけの本があります。 本は、まだ見ぬ世界への扉です。 本を開けば、行ったことのない国へ旅をしたり、遠い昔の世界を訪ねたり、想像もできない冒険を楽しんだりすることができます。また、登場人物の思いに触れることで、自分とは違う考え方や気持ちに気付くこともできます。 読書は、私たちの世界を広げ、心を豊かにしてくれる素晴らしいものです。 明日14日（水）には、図書ボランティアの皆様による「スペシャル読み聞かせ」がマルチルームで行われます。大型絵本を使った楽しい読み聞かせが予定されており、私も出演させていただく予定です。今からとても楽しみにしています。 読書の秋。長い物語でなくても、絵本でも、図鑑でも構いません。子どもたち一人ひとりが「おもしろそう！」「読んでみたい！」と思える本に出会い、ページをめくる楽しさを味わってほしいと願っています。 この秋、子どもたちの心に残る素敵な一冊との出会いがありますように。 また、今日から蓮根小学校に教育実習生が来ています。朝会では、Meetを通して全校の子どもたちに挨拶をしていただきました。これから子どもたちと関わりながら、先生になるための大切な学びを重ねていきます。子どもたちにとっても、教育実習生にとっても、たくさんの発見と学びのある、素敵な時間になることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 10:39:36 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>３年生　スーパーマーケット見学</title>
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            <description><![CDATA[９月２８日２９日に社会科の「商店の仕事」の学習で、イオンスタイル西台店に見学に行きました。普段は見ることのできないバックルームを見させていただいたり、スーパーマーケットで働く上での工夫などたくさんのことを学ばせていただきました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 17:34:10 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>10月9日（金）　みんなの力でつくる音楽集会♪</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310262/weblog/136241979?tm=20261009150025</link>
            <description><![CDATA[今日は、体育館で音楽集会が行われました。 今回歌ったのは、運動会の歌です。全校児童が赤組と白組に分かれ、元気いっぱいに歌声を響かせました。体育館いっぱいに広がる子どもたちの歌声から、運動会に向けた意気込みが伝わってきました。 そして、私が「さすが、蓮根小学校の子どもたち！」と感心したことがあります。それは、集会が終わった後のことです。音楽委員会の子どもたちも、応援団の子どもたちも、それぞれが自然と集まり、今日の活動を振り返っていたのです。自分たちの活動を振り返り、次につなげようとする姿がありました。 行事は、当日だけでつくられるものではありません。一つ一つの活動を大切にし、振り返り、よりよいものにしていく。その小さな積み重ねが、今の蓮根小学校をつくっているのだと感じました。 子どもたちが自分たちの力で学校をつくっていく。そんな頼もしい姿を見ることができた、とても素敵な音楽集会でした。 10月31日の運動会が、ますます楽しみになりました！]]></description>
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 15:01:18 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>10月9日（金）　「ニャーゴ」～気持ちを込めて音読劇～　2年生</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310262/weblog/136241845?tm=20261009145204</link>
            <description><![CDATA[今日は、2年1組の国語の授業で、物語「ニャーゴ」の音読劇を見せてもらいました。 子どもたちは、ねこや子ねずみの気持ちを想像しながら、声の大きさや速さ、言い方、動作を工夫して発表していました。 同じ「ニャーゴ」という言葉でも、場面によって気持ちは大きく変わります。怖そうな声、優しい声、戸惑いを感じさせる声など、一人ひとりが登場人物になりきって表現する姿が印象的でした。 また、友達の発表を聞く子どもたちも真剣そのもの。友達の表現のよさや工夫を見つけようと、時には笑ったり、一生懸命に耳を傾けたりしていました。 物語を読み取り、登場人物の気持ちを考え、それを自分の声や動きで表現する。 そこには、国語の学習で大切にしたい学びがたくさん詰まっています。 友達と力を合わせ、一つの物語をつくり上げる2年生の姿に、確かな成長を感じた時間でした。 これからも、自分の思いや考えを豊かに表現する楽しさを、たくさん味わってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 14:52:17 +0900</pubDate>
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