<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>板橋区立前野小学校</title>
        <link>https://www.ita.ed.jp/1310257</link>
        <description/>
        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Thu, 08 Oct 2026 14:23:21 +0900</lastBuildDate>
                <item>
            <title>１０月８日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136232605?tm=20261008142232</link>
            <description><![CDATA[１０月８日の給食は・・・・七穀ごはん・魚（さば）の十勝清水産にんにくみそ焼き・おひたし・どさんこ汁・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） 今日はとれたて村給食の日！ 北海道の十勝清水産のにんにくを使った「魚のにんにくみそ焼き」と「どさんこ汁」を作りました。 どさんこ汁は、広い、ひろ～い北海道の大地で育った、じゃがいも、玉ねぎ、にんじん、粒コーン、そしてバターなどを入れた栄養満点の汁です。 北海道は、石狩鍋やちゃんちゃん焼き、みそラーメンなど、みそを使った有名な料理が多いです。どさんこ汁も「みそ味」です。みそラーメンの汁をヒントに作られたそうです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:23:21 +0900</pubDate>
            <guide>136232605@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136232605?tm=20261008142232</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月７日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136225826?tm=20261007164634</link>
            <description><![CDATA[１０月７日の給食は・・・・プルコギ丼・春雨サラダ・くだもの（ベビーパイン缶）・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） 今日は、あまからいタレと、お肉や野菜のうまみたっぷりで、ごはんがモリモリすすむ「プルコギ丼」でした。 プルコギは、お隣の国「韓国」の料理です。「プル」＝「火」、「コギ」＝「お肉」という意味だそうで、合わせると「火のお肉（焼き肉）」という意味になります。 醤油で味付けした薄切り肉を鉄板で焼いて食べたことが始まりだそうです。 本場韓国では、お肉をやわらかくするために梨をすりおろして使うそうです。今日の給食では、「りんご」をすりおろして使いました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 16:47:14 +0900</pubDate>
            <guide>136225826@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136225826?tm=20261007164634</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月６日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136216166?tm=20261006154922</link>
            <description><![CDATA[１０月６日の給食は・・・・ココアパン・ポテトのミートグラタン・野菜スープ・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） 注目メニューは、ポテトのミートグラタン！ じつは、このグラタンのミートソースは、前野小の人気メニュー「スパゲティー・ミートソース」と同じで、給食室特製ソースです。 じゃがいもの皮をむいて、さいころのように四角く切って、ホクホクに蒸したら、お肉と野菜のうまみがギュッとつまったミートソースをしっかり混ぜ合わせて、カップに盛り付けます。仕上げにぴざチーズをのせて、オーブンできつね色になるまで焼き上げたら、完成です。 みんなとてもよく食べてくれました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 15:50:07 +0900</pubDate>
            <guide>136216166@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136216166?tm=20261006154922</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月５日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136216081?tm=20261006154304</link>
            <description><![CDATA[１０月５日の給食は・・・・ちゃんぽん麺・大豆とポテトのフライ・くだもの（シャインマスカット）・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） くだものは、シャインマスカットでした。旬のおいしさをお届けしました。 ちゃんぽん麺は、明治時代に長崎で生まれた料理だそうです。中国からの留学生に、栄養たっぷりで安くておいしい料理を食べてほしい！ とお店の人が考えたのが始まりといわれています。いろいろなものを混ぜ合わせるという意味の「ちゃんぽん」という名前のとおり、給食では、ぶた肉、にんにく、しょうが、玉ねぎ、にんじん、しいたけ、キャベツ、もやし、いか、かまぼこ、長ねぎ、小松菜、豆乳が入って栄養満点です。]]></description>
            <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 15:43:55 +0900</pubDate>
            <guide>136216081@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136216081?tm=20261006154304</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月６日（火）５年３組社会「自動車の生産にはげむ人々」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136215243?tm=20261006144701</link>
            <description><![CDATA[５年生は今日から自動車工業の学習に入りました。先生は昔と今の車の写真を対比させて違いに気付かせたり、生産台数の違いのグラフを見せたり、自動車工場の様子を見せたりして、日本の自動車工業がどうして盛んになったかを掴ませたいと思って授業を進めました。５年３組の子どもたちは、発言をする子がたいへん多く、先生も「なるほど！」「良い意見だね！」「みなさん！聞きましたか？」など子どもたちが発言したくなる雰囲気を上手につくっていました。このあと、自分は何をどのように調べるか、調べる方法や発表する方法なども自分で決めて学習を進めます。子どもたちのやる気がたくさん感じられて見ていてとても嬉しかったです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 14:44:00 +0900</pubDate>
            <guide>136215243@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136215243?tm=20261006144701</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月５日（月）２年１組算数「形をしらべよう」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136204340?tm=20261005112058</link>
            <description><![CDATA[２年生の授業観察は、算数の「形をしらべよう」です。今日の２年１組の授業は全１１時間中の８時間目「自分に合ったやりかたで形をかこう」です。担任の先生は、「じっくりコース」と「ぐんぐんコース」を用意しました。◯ドット（点）や方眼紙を使えば、定規で辺の長さを測らなくても形がかけます。直角のある形もかけます。これを選んだ子が「じっくりコース」◯白い紙に定規や三角定規を使って形をかきます。これを選んだ子が「ぐんぐんコース」先生は、今まで習ってきた「三角形」「直角三角形」「四角形」「長方形」「正方形」の定義を正しく言える子は「ぐんぐんコース」だよと説明していました。この授業では、自分の学習の理解度を自分自身で確認し、自分の力に合った方法を選んで正しく形を書くことが大切です。「ぐんぐん」を選んだ子の中には、白い紙に直角をかくことを苦労している子もいました。そのような子には、「じっくり」のドットや方眼紙にかくと、自然に直角になることを教えていました。最初選んだやり方が自分に合っていなかったら変更してもよいことを、子どもたちは学んでいました。まさに、「自己調整」の場面であるな、と思いました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 11:21:28 +0900</pubDate>
            <guide>136204340@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136204340?tm=20261005112058</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月２日（金）放課後　教職員研修「チーム１校目」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136196304?tm=20261002154139</link>
            <description><![CDATA[以前若手の教員向けの研修「チーム１校目」について紹介いたしました。 本日の「チーム１校目」は、ステップアップ教室「こばと教室」の巡回教員の先生を講師として、特別支援教育について学び合いました。本校経営方針に（２）豊かな心の育成「見つけよう自分のよさ、伝えよう友達のよさ」を掲げ、「・子供の困り感を踏まえた支援方法について、校内委員会（月１回）を中心に特別支援教室 （こばと）との連携強化を図る。 」を明記しています。若手の先生に限らず、私たち教員は困り感を抱える子どもを、教室でどのように指導したら良いか、悩んでいます。専門の指導力をもっているこばとの先生から、効果的な指導方法や事例を具体的に学ぶことで、先生方が困り感を踏まえた指導を行うことができるようになります。 先生方は積極的に質問し、自分から考える中で、自身の指導力を上げていきます。そんな姿勢を見て私はとても嬉しく思いました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 15:41:58 +0900</pubDate>
            <guide>136196304@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136196304?tm=20261002154139</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月２日（金）３年３組社会「商店の仕事」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136195215?tm=20261002143221</link>
            <description><![CDATA[先日、スーパーマーケットに見学に行きました。今日は見学したときの各々のメモをもとにして、「良い品物をたくさん売るための工夫を分類しよう」とのテーマで学習しました。班で３つの視点「売り場の工夫」「お客さんへの工夫」「働く人の工夫」をもとに話し合い、付箋に書き、Y字チャートを使って分類しました。「季節によって売る品物を変えているよ」「できあがりの美味しそうな写真を品物のそばに貼ってあったよ」「バックヤードは品物がすぐに出せるように整理してあったよ」など、子どもたちはそれぞれの工夫を出し合って、分類していました。このあと、子どもたちは出てきた工夫を「スーパーマーケットガイドブック」としてまとめ、出来上がったガイドブックを互いに発表し合います。 私は、今日の授業を見ていて、「もっと子どもに学びをゆだねても良いのではないか？」と思いました。具体的に言うと、３つの視点を単元を始める１時間目に子どもたちに提示し、「自分は何を調べるか」を先に選ばせて、テーマごとにスーパーを見学させたうえで、テーマごとに選んだテーマでグループを編成し、ガイドブックを役割分担して作る方法にすると、子どもたちの学びたいという意欲をもっと掻き立てるのではないかと思いました。 なぜかというと、人間、自分で「やりたい」と思って始めたことは、意欲的に取り組むものです。もっともっと「◯◯をやりたい！」「◯◯のように学習を進めたい！」と子供にゆだねる学習計画を、３年に限らず１〜６年生、学校全体で今後つくっていきたいと思いました。このように、私たちが子供のときに比べて、どんどん授業の内容が変わっていきます。未来の授業の可能性をみせてもらった授業でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:32:21 +0900</pubDate>
            <guide>136195215@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136195215?tm=20261002143221</guide>
        </item>
            <item>
            <title>１０月２日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136195238?tm=20261002143033</link>
            <description><![CDATA[１０月２日の給食は・・・・ごはん・のりの佃煮・魚（さけ）のみそだれかけ・根菜汁・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） のりの佃煮は、給食室で手作りの人気メニューです。「のりの佃煮だ！」「やったぁ！大好きなんだ～！」と嬉しい声が聞こえてきました。 根菜汁は、ごぼう、にんじん、れんこん、大根、じゃがいも、長ねぎに小松菜と油揚げを加えて、具沢山の汁でした。噛み応えのある根菜は、噛む力を育む食材としても有効です。また、体を温めるはたらきもあるので、これからだんだんと寒くなる季節におすすめです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:31:09 +0900</pubDate>
            <guide>136195238@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136195238?tm=20261002143033</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月３０日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136195052?tm=20261002141826</link>
            <description><![CDATA[９月３０日の給食は・・・・ごはん・ししゃもの南蛮漬け・青菜のおかか和え・吉野汁・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） ししゃもが苦手な児童が多い中でも、南蛮漬けは、しっかりとした味付けのせいか、よく食べてくれます。白いごはんとタレがとっても良く合うので、ごはんもすすみます。 焼いたししゃもと比べると、衣をつけて油で揚げるので、ししゃもの姿がベールに包まれて、子どもたちも食べやすいようです。カルシウムがたっぷりとれたかな・・・？]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:18:54 +0900</pubDate>
            <guide>136195052@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136195052?tm=20261002141826</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月２９日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136192762?tm=20261002115718</link>
            <description><![CDATA[９月２９日の給食は・・・・食パン＆いちごジャム・スパニッシュオムレツ・マカロニスープ・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） この日の給食の注目メニューは、スパニッシュオムレツ！ 日本のオムレツと違い、本場スペインでは、フライパンいっぱいに丸い形に作り、具沢山。ケーキのように切り分けて食べるそうです。情熱の国「スペイン」の料理は、日本でもよく知られている「パエリア」や「チュロス」などがあります。長い年月をかけて、やっと完成したサグラダファミリアも話題になっています。給食が、世界の国々の食や文化について興味をもってもらう良い機会になると嬉しいです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:58:07 +0900</pubDate>
            <guide>136192762@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136192762?tm=20261002115718</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月２８日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136192525?tm=20261002114225</link>
            <description><![CDATA[９月２８日の給食は・・・・クリームスープスパゲティー・大豆の甘辛サラダ・オレンジポンチ・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） クリームスープスパゲティーは、給食室手作りのホワイトルーでとろみをつけた、スープスパゲティーでした。 大豆の甘辛サラダは、ふっくらと時間をかけて茹でた、おいしい大豆を、キャベツ、きゅうり、にんじん、小松菜、コーンに合わせました。玉ねぎのコクがおいしい甘辛い和風ドレッシングでしたが・・・大豆が苦手な子どもたちが多かったようです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:42:55 +0900</pubDate>
            <guide>136192525@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136192525?tm=20261002114225</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月２９日（火）６年３組理科　「大地のつくり」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136167873?tm=20260929135613</link>
            <description><![CDATA[本来ならば、地層の見えるところに行って、「なぜ模様に見えるのか？」「どのようにしてできるのだろうか？」を実物を見ながら議論できたらよいです。しかし、高学年の学習になるほど、実物を見ることができる教材は少なくなってきます。そこで代わりのものとして、前野小学校の建物（校舎や体育館棟）が建てられる前に行われたボーリング調査の試料を見ながら、学校の地下に展開する地面の様子を想像することにしました。教師は子供にノートのまとめ方を教える際、「着眼点」が大切であることを伝えます。粒の色、大きさ、重さ等、比較するときになにに着目するかを明らかにして、観察したことを端的に記録していきます。板橋区は、地表から１ｍあたりに、関東ローム層という粘土層があります。成り立ちについては、中学校で学習しますが、６年生のときに、見て触って比べて、地面の下を豊かに想像することは中学校への学びに確実につながると思いました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 13:56:13 +0900</pubDate>
            <guide>136167873@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136167873?tm=20260929135613</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月２５日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136166829?tm=20260929125016</link>
            <description><![CDATA[９月２５日の給食は・・・・そぼろごはん・むらくも汁・お月見だんご・牛乳 でした。（写真は、低学年 １・２年生の分量です） この日は十五夜！ 給食室では、お月見だんごを作りました。満月のように丸くて、よ～く見るとほんのり黄色です。ホクホクに蒸したかぼちゃと白玉粉、絹ごし豆腐をよく練って作りました。かぼちゃの皮は、丁寧に取って使いました。 むらくも汁は、フワフワのたまごが、空にたくさん集まって浮かんでいる雲のような汁なので、この名前がつきました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 12:50:46 +0900</pubDate>
            <guide>136166829@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136166829?tm=20260929125016</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月２８日（月）２年２組算数「形を調べよう」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136157595?tm=20260928111915</link>
            <description><![CDATA[前時で「３本の直線で囲まれた形を」三角形と言う、「４本の直線で囲まれた形を」四角形と言う、を学びました。本時は辺で囲まれていない形や頂点が丸まっている形が混じっている問題を子どもたちが「三角形や四角形であるか？ないか？」を自分で説明できるようになろうというめあてで授業が進みました。先生は説明するとき、「直線で囲まれた」という言葉を大切にすることを子どもたちに重点的に説明しました。線が途切れていたり、頂点がまるまっているときは、必ず「直線で囲まれていない」ことになります。算数の特に図形の学習は上学年になればなるほど「定義」が大切になります。この入口の授業が２年生の三角形と四角形の学習です。「定義」という言葉の意味を子どもたちは「大事なことなんだ」と理解した子どもたちは、算数が好きになるのではないかと思いました。また、２組の子は姿勢が正しい子が多かったです。学習に集中している証拠であり、見ていてとても嬉しくなりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 11:21:52 +0900</pubDate>
            <guide>136157595@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136157595?tm=20260928111915</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月２５日（金）６年３組社会「全国統一への動き」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136146573?tm=20260925111941</link>
            <description><![CDATA[社会科の学習は「板橋区スタンダードS」の学習方法との親和性が高い教科だと思います。特に全国統一へ向けた織田・豊臣・徳川の３人の武将は、誰を選んでも特徴・人となり・成果をまとめるのが面白く、歴史の学習が好きになるきっかけとなる学習材です。子どもたちが、学習材、学習方法、まとめ方、発表の仕方を「選択し」「決定し」「調整する」ことで、学びを自らのものにしていくために、担任が工夫を重ねた授業でした。今日の授業は、誰を選ぶか、誰と学ぶか、何をどのような順番で調べるか、どのように調べるか、どのようにまとめるか等、一人ひとりが自分の学習計画をたてる内容でした。途中、どうしたらよいか分からない子は、気軽に先生に相談に行ったり、友達に教えてもらったりしながら学習を進められます。この時間は、先生が常に教室全体に気を配り、困っている子には積極的に言葉をかけ、ヒントを出したりやっていることを称賛したりする姿がたくさん見られました。子どもたちが安心して学校で学ぶことができる基盤となっていると思いました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 11:20:18 +0900</pubDate>
            <guide>136146573@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136146573?tm=20260925111941</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月２４日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136141789?tm=20260924151842</link>
            <description><![CDATA[９月２４日の給食は・・・・ガーリックライス・魚（メルルーサ）のケチャップ煮・鶏肉と野菜のスープ・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） 魚のケチャップ煮の魚は、メルルーサという白身魚でした。スーパーマーケットや魚屋さんなどでは、あまり聞きなれない名前ですが、お弁当の白身魚のフライや、練り製品の材料として、実はとっても身近な魚です。ユニバーサルデザインフードの魚のメニューにも使われています。くせのない、あっさりとした味で、甘酸っぱいケチャップソースとの相性もバツグンでした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 15:19:40 +0900</pubDate>
            <guide>136141789@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136141789?tm=20260924151842</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月24日（木）3年社会「スーパーマーケット見学」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136141471?tm=20260924144814</link>
            <description><![CDATA[前野小では、机上で学んだ学習内容を自分の目で確かめたり直接触れたりする直接体験を大切にしています。今日は学校の近くにあるスーパーマーケット「KASUMI前野町店」にお邪魔して、スーパーマーケットのひみつを探検しました。お客様に「良い品を、安く、たくさん買ってもらう」ために、どんな工夫をしているか、たくさん説明していただきました。値札の色を変えていたり、調理した写真を商品のそばに貼ってあったり、棚の位置にも秘密があって、よく売れる人気商品が目線の高さにあることなどをおしえていただき、子どもたちは興味深く聞いていました。普段お客としては入ることができないバックヤードに入って仕入れの状況を見せてもらったり、鮮魚コーナーでは切り身になる前ののブリ１匹まるまるをみせていただいたり、と大変多くのことを学ばせていただきました。なお、今回前野サポーターズの3名の方のご協力により、安全にお店まで行くことができました。前野サポーターズは今登録者が少なくなっていて大変困っています。お子さんの学年が活動する時だけでも結構ですので、ぜひ、お力をお貸しください。よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 14:48:26 +0900</pubDate>
            <guide>136141471@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136141471?tm=20260924144814</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月24日（木）4年2組国語「一つの花」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136141131?tm=20260924141914</link>
            <description><![CDATA[前時までに第１場面から第５場面までの読み取りをみんなで行い、大事な言葉に着目しながら、登場人物の気持ちの変化や情景について想像しました。 本時は習ったことをもとに、第１時でクラス全体で出し合った４つの疑問の中から１つを選んで、疑問の答えを考えました。この授業で工夫されていた点は、クラス全体で１つの問題をみんなで一緒に考えるのではなく、読み終わった段階で、はじめに出た４つの疑問のうち、自分で選んで考えをまとめていくという点です。また、学び方にも工夫がされています。それぞれの疑問ごとに、考えのヒントになるシートを準備して、自分の考えがまとまらない児童への手助けになる学習材を担任は準備していました。また、まとめるワークシートも、まとめ方がわからない子向けに項目を細かく分けたものを準備してあり、自分で学習するのに困らないような配慮がなされていました。今日は時間が足りなくて、まとめが途中で終わりましたが、どのような考えを子どもたちがまとめていくか、明日以降がとても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 14:19:26 +0900</pubDate>
            <guide>136141131@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136141131?tm=20260924141914</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月24日（木）児童集会「じゃんけん列車」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136137383?tm=20260924084413</link>
            <description><![CDATA[何と、7年ぶりの対面形式での児童集会です。コロナ以降、集会委員会では、放送による集会を行ってきました。今年度は7月から全校朝会も対面となり、季節の良くなった9月から対面での集会に戻そうと、準備をしてきました。青空のもと、全校の子どもたちがふれ合う機会を意図的計画的につくるのは大切なことだと改めて思いました。異年齢での活動をこれからも広げていきたいと思います。集会委員会の子どもたちも全校児童の前ではっきりと司会ができました。見ていて頼もしかったです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 08:44:30 +0900</pubDate>
            <guide>136137383@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136137383?tm=20260924084413</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１８日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136130918?tm=20260918150259</link>
            <description><![CDATA[９月１８日の給食は・・・・ごはん・魚（鮭）の西京味噌焼き・和風きのこサラダ・すまし汁・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） 今日の注目メニューは、「和風きのこサラダ」です！ 千葉県鴨川市天津にある、板橋区の天津わかしお学校の人気メニューを取り入れた給食です。 秋の味覚「しめじ・えのきだけ」と海の恵み「わかめ」そしてキャベツとにんじんを、さっぱりとした醤油ドレッシングで和えました。 食物繊維たっぷりで、ツルンとした食感のサラダです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:03:26 +0900</pubDate>
            <guide>136130918@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136130918?tm=20260918150259</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１８日（金）６年３組外国語「Let&#039;s see the world」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136128341?tm=20260918122015</link>
            <description><![CDATA[外国語の授業が小学校に導入されてしばらく経ちます。私たちが外国語を習得したいと思う動機として、「外国に行ってみたい」とか、日本とは違う国の魅力に触れて「もっと知りたい」と感じたときが挙げられます。この単元は行きたい国の魅力を伝えるために、行きたい国とそこでできることについて、友達に話したり書いたりすることができることが目標です。子どもたちは、クロムブックのワークシートに、自分の行きたい国の魅力や様子が分かる写真を選び、それを①行きたい国が言える I want to go to 〜②その国でできることが言える You can 〜③どんな国かが言える 【国】is a 〜country.の構文を使って表現しました。個人練習→ペア練習→班で相互に言えているか確認をしました。私も小学生の時、こんな授業を受けていたらもう少し英語を話したり書いたりすることができたかな、と思いました。この子達が大学を卒業する１０年後は、仕事では英語が必須になっていると思います。どんなにAIが発達して翻訳機能が進化しても、自分の気持を直に伝えるためには、語彙力、言語能力が必須です。前野小の子どもたちが世界で活躍する姿を想像しながら授業を見ました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 12:22:00 +0900</pubDate>
            <guide>136128341@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136128341?tm=20260918122015</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１８日（金）５年算数てくてくコース「分数のたし算とひき算」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136126793?tm=20260918103757</link>
            <description><![CDATA[分数の概念や計算の仕方の意味が分かる、分からないで、今後算数が得意になるか苦手になるかの分かれ道になります。今日のてくてくコースは、次の問題に取り組みました。【問題】３／４と４／５ではどちらが大きいでしょうか？図や数直線を使わずに比べる方法を考えて書きましょう 簡単に言うと、分母の違う分数の大きさを比べる授業です。 はじめに子どもたちはてくてくコースは少し得意、少し苦手な子が学ぶコースです。はじめに問題を見たとき、今の自分の理解度を測ります。①先生に教えられるぐらい分かる ②よくわかる ③分かる ④まあまあ ⑤あまり 次に子どもたちは自分の理解レベルに合わせて学習方法の選択をします。①誰と学ぶか 一人で 友達と 先生と②何を使って学ぶか 教科書 ヒントカード ③答えをどのように表すか 言葉で 式で 言葉と式で この学習方法は自分の今のレベルを客観的に理解できないと（メタ認知）自分に合った学習ができません。その意味では今まで学校で標準的に行ってきた一斉指導より難しいです。しかし、子どもたちは自分を理解し、どうすれば理解できるかを自分で選択できることと、無駄にぼーっとする時間がないので、「できた」「わかった」児童が増える学習方法と言えます。 ふりかえりで自分の理解度が上がったか確認しましたが、多くの子が通分や少数に直すことで、分母の違う分数の大きさを比べることが分かった！理解度が上がった！と嬉しそうに話してました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
            <guide>136126793@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136126793?tm=20260918103757</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１７日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136122363?tm=20260917161015</link>
            <description><![CDATA[９月１７日の給食は・・・・ごはん・生揚げの中華煮・キャベツと青菜のごまサラダ・牛乳 でした。（写真は低学年 １・２年生の分量です） 生揚げの中華煮は、トロトロの中華あんと味がしっかり染み込んだ生揚げで、白いご飯との相性バツグンでした。 生揚げは、名前に「生」がつきますが、お豆腐を油で揚げたものです。中は生のお豆腐のよう！というところから、生揚げとよばれるそうです。 中までしっかりと揚げると、油揚げになります。お豆腐も、いろいろな姿に変身しますね。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:14:08 +0900</pubDate>
            <guide>136122363@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136122363?tm=20260917161015</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１７日（木）６年３組音楽「和音のひびきや音の重なりを感じ取ろう」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136120321?tm=20260917140702</link>
            <description><![CDATA[タブレットを使った授業です。高学年になると低音、高音に分かれた２部合唱をして、音の響きや美しさを楽しみます。この経験をもとにして、和音を生かした旋律を自分で作ります。 今日の授業は前回「雨のうた」の和音に合った旋律を４小節つくったものをもとにして、約束事に従って１７小節を自力で作りました。音の上がり下がり、同じ旋律を繰り返す、２つの旋律を同時に重ねるなどして、「暗い感じ」「下がってから上がる明るい感じ」など自分のイメージに合う旋律を作りました。１人１台の端末があるからこそできる授業で、これを教える音楽専科の先生に敬意を表します。子どもたちは巧みにアプリを操作して、自分の作品を作り先生に提出しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:07:55 +0900</pubDate>
            <guide>136120321@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136120321?tm=20260917140702</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月17日（木）4年生保健指導　歯と口の健康教室</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136117834?tm=20260917113221</link>
            <description><![CDATA[皆様は「８０２０運動」をご存じでしょうか？80歳になっても20本以上の歯を保ち、「健康で長生きする8020ライフ」を送りましょう！という運動です。 私も若いうちは全く歯の健康について気にせずにいたのですが、歳を重ねてくると歯茎が後退して食べ物が挟まり、ケアをしないとトラブルが増えるようになりました。今日は保健指導ということで、4年生全員に口腔ケアの大切さと実際に自分の歯についている歯垢の染め出しを行いました。 子どもたちには、年齢が若いうちに口腔内ケアの大切さを知り、いつまでも健康な歯をもつことが大人になっても重要であることを、一人でも多く理解してほしいと思います。 お忙しい中歯科校医の小和田先生、板橋区歯科医師会理事の方、歯科衛生士様、ご指導をありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:32:21 +0900</pubDate>
            <guide>136117834@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136117834?tm=20260917113221</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１６日の給食</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136112037?tm=20260916151430</link>
            <description><![CDATA[９月１６日の給食は・・・・ごはん・小松菜のふりかけ・魚（真鱈）の醬油麴焼き・さつま汁・牛乳 でした。（写真は、低学年 １・２年生の分量です） 雨が続き、野菜の生育不良のニュースを聞く機会があると思いますが、給食の食材でも影響が少なからず出ています。今日の小松菜ふりかけの小松菜ですが、６００人以上の小松菜となると、なかなか入手するのも困難だそうです。今日は、八百屋さんがいろいろなところをあたって、何とか準備してくれました。 さつま汁は、鹿児島県の郷土料理です。鶏肉と根菜などの味噌汁です。今日は薩摩の名前にちなんで、さつまいもを入れて作りました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 15:15:22 +0900</pubDate>
            <guide>136112037@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136112037?tm=20260916151430</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１６日（水）４年生算数てくてくコース「大まかな数の表し方」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136109138?tm=20260916115716</link>
            <description><![CDATA[４年生の算数は内容がぐっと難しくなります。５０年以上前ですが私自身も難しく感じたことをはっきりと覚えています。３年生までは具体物で内容を示すことができるのですが、４年生は扱う桁が大きくなったり、抽象的な内容になったりして、数学的な概念がきちんと自分の中にできていないと理解することができなくなります。本時の「がい数」も同じです。桁が大きい数をおよその数にして大きさをつかみます。今回はおやつを選ぶのに条件は①１０００円以内②３種類選ぶ③がい数を使って見積もる です。子どもたちは、四捨五入を使うか切り捨てを使うか切り上げを使うか、考えながら、自分の好みも合わせて選んでいました。生活の場面でがい数を使うことで、がい数の便利さを理解したと思います。また、自分の説明する能力に合わせた４つのプリントが用意してあり、子どもは自分のレベルに合わせて選んでいました。中には自分のレベルに合っていないプリントを選んだ子もおり、先生が個別に相談にのってプリントを選ばせていました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 11:57:16 +0900</pubDate>
            <guide>136109138@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136109138?tm=20260916115716</guide>
        </item>
            <item>
            <title>９月１６日（水）３年算数少人数じっくりコース「かけ算の筆算」</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136107614?tm=20260916102513</link>
            <description><![CDATA[３年生の９月の算数の学習はかけ算です。様々な筆算のやりかたを身に付けた後、本時は、かける数が２つある問題に取り組みました。かけ算は交換法則（◯✕△）✕□＝◯✕（△✕□）が成り立ちます。このきまりを使ってはかせ（早く確実に正確に）で計算するには、自分はどんな工夫をするかを考えて計算できるようにします。一見難しく見えるかける数が多い計算ですが、工夫次第で簡単に早く計算できることを学びました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:25:13 +0900</pubDate>
            <guide>136107614@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136107614?tm=20260916102513</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月15日（火）朝の時間　全校朝読書</title>
            <link>https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136105098?tm=20260915173607</link>
            <description><![CDATA[7月から週２回（原則火と金）８：２５～３５まで10分間、全校で朝読書に取り組んでいます。朝読書の日は、宿題の提出や教科書を机に入れたりする等、朝の支度が終わった児童からおもむろに本を取り出し、読書を始めます。25分になる頃には全員が集中して読書を楽しみます。7月に始めた当初は朝の支度が終わらなかったり、逆に時間があったにも関わらず朝の支度をせずにおしゃべりをしてしまい読書に入れなかったりする等、足並みが揃いませんでしたが、今日は28分には全部の学級が静かに読書に入ることができました。何を読むかは子供一人一人に任せていますが、できれば語彙力や想像力を高めてほしいので、文字の物語本をいずれは好んで読んでほしいなと思います。ご家庭から本を持参することも歓迎です。中央図書館や志村図書館も近くにありますので、ご家族で本を選んで感想を言い合うのも楽しいと思います。朝読書の後は、しっとりとした落ち着いた雰囲気で1時間目を始めることができました。とても良い時間でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 17:36:29 +0900</pubDate>
            <guide>136105098@https://www.ita.ed.jp/1310257/weblog/136105098?tm=20260915173607</guide>
        </item>
        </channel>
</rss>