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志賀杯 予選リーグ突破


1月14日(土)に本校で予選リーグが開かれました。
徳丸小は、予選第二位の成績で見事予選を突破しました。
試合には、お忙しい中、異動をされた平岡先生が応援に来られました。

志村一小には破れましたが、子供たちはこの悔しい思いを
優勝に向けたエネルギーに変えていこうと闘志を燃やしていました!



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 1月16日(月)の給食


スパゲティミートソース

ぎゅうにゅう

ビーンズサラダ

 

給食には3つのはたらきをする食べ物が入っています。今日の給食をみてみると・・・。

○ 熱や力になる・・・めん、赤ざらめ、小麦粉、バター、油、さとう、オリーブ油

○ 体のもとを作る・・ぶた肉、大豆ミート、チーズ、ひよこ豆、いんげん豆、牛乳など

 体の調子を整えるにんじん、マッシュルーム、玉ねぎキャベツ、赤ピーマン、きゅうりなど

好き嫌いせずに、なんでも食べましょう。

 
1月17日の給食 


ななこくゆかりごはん

ぎゅうにゅう

ぎせいどうふ

よしのじる、くだもの

 

今日の「吉野汁」に入っている青菜は、小松菜です。小松菜は冬が旬の野菜で、ビタミンAやカルシウムを多く含む、青菜の王様です。かぜの予防にも役立つ栄養素がたっぷり含まれていますよ。

 小松川村(現在の江戸川区小松川周辺)で多く栽培されいたことから「小松菜」と呼ばれるようになったといわれています。

 


1月18日の給食 

ごもくちらしずし

ぎゅうにゅう

とり肉の板橋産長ねぎソース

こうはくすましじる

 
 

今日は、板橋区の給食開始70周年を記念した献立です。お祝いによく食べられる「ちらし寿司」と、紅白のはんぺんを入れた「すまし汁」。そして「とり肉の長ねぎソース」には、板橋区産の長ねぎを使っています。また、今日の食材の中で、大根・にんじん・小松菜も板橋区でも多く作られています。

「ちらし寿司」の食缶には、小松菜で70周年の「70」の文字を書きました。みなさん見てくれましたか?

 

安藤地域コーディネーターからご連絡をいただきました。

三校合同パトロール!

 

16()夕刻 徳丸小・北野小・紅梅小のP役員・父会・保護者・教職員で

 

イオンから各校を目指し一斉に隈なくパトロールが実施。パトロールベストを着用し派手にパトロールを行うことで

不審者への威嚇はもちろんですが地域住民への防犯意識の向上を目指します。

この地域では絶対に犯罪は許されない!と犯罪抑止力の向上効果があるのです。

学校支援地域本部ではベネッセと提携しパトロールボランティアへ安心・安全の手引きを150冊配布させていただきました。

 

なお12/2729に歳末特別警戒。拍子木を打ちながら火の用心〜とパトロールを行います。声が聞こえたら窓から手を振ってください〜励みになりますw

 
 
 
安藤地域コーディネーターからご連絡をいただきました!

 

こんにちは。土曜日のこどもたちの居場所。寺子屋活動 パソコン教室を視察してきました〜

講師をご紹介します。

 

もうとっくにこどもさんが卒業している菅澤さんと宮寺さん。そして、もうすぐOBになられる坂田さん

優しく丁寧に指導されているのでこどもたちは伸び伸びと

パソコンに好奇心を傾けているのが印象的です。

好奇心を刺激してあげるとこどもたちは自然に集中力を発揮するのだなぁ〜と感心します。

講師の方々は、こどもたちから先生!と呼ばれていて、校外で会っても、あっ先生!と人懐こい笑顔で接してくれるそうです。

貴重な休日を返上してご支援をいただいておりますが、このこどもたちの笑顔がやり甲斐だとも伺います。

これも地域のチカラ!日々の支援活動に感謝いたします。

なかなか脚光を浴びない活動。今回はスポットを当てご紹介します!

ただ一つ

いつまでも居ると思うな おーるど保護者…ww

来年度はPTA会長が我々に比べだいぶ若返ります。

ぜひ、会長を中心とした若い世代のお父様たちがこどもたちへの支援についてご一考をいただき新しい協力の輪を築いていただけたらなぁ〜と思うところであります。ちなみに、わたしがパソコン教室に入るとあ〜稲 刈男さーん!とww     これも やり甲斐かなっ(^_^)v

 
   
 
ポートボール台を学校支援地域本部の
皆様にきれいにしていただきました!
ありがとうございます!
   
 
 
 
   

 学校支援地域本部 校内環境整備  冬の陣
傘立て、正門前テーブル ペンキ塗り


心から感謝申し上げます!!
 
   
   
 
   
   
 


 

 研究発表会にご感想をいただきました。 
(徳丸通信bU3抜粋)

・焦点化・視覚化・共有化という視点から、子どもたち全員が「わかる」「できる」を生み出すことの重要性がわかりました。

・通常の児童だけではなく、五組も視野に入れて研究を進めていることが素敵でうらやましいと感じました。全ての学校に広がるとよいと感じました。 

・どの授業も発問が練られ、大変興味深い内容で、私も一緒に授業を受けたいほどでした、

・子どもたちが活き活きと授業を受けていました。日頃の先生方のご努力の賜物と感じます。

・今までどう授業をすれば良いかばかりに目が向いていましたが、どんな力を育て、どんな子どもに育てたいかという当たり前のことが出来ていませんでした。全員がわかる授業の工夫を凝らしていきたいです。

・特別支援の児童は宝であるという理念を授業と直結しているところが素晴らしいと感じました。この理念が当たり前のように浸透するよう精進をしていきたいと思いました。

・ユニバーサルデザインとは、何かが少し分かったように感じました。

・ユニバーサルデザインの集大成のような授業の数々でした。

・困っている子を「学級の宝」にするという見方を変えることの大切さ、そうでありたいと思いつつも現実の学級の日々を考えると、なかなかそう思えないというのが本音です。京極先生の「包括的に支援するという体制作りがベースとして大切である」ということに同感です。日野市のコーディネーター4名、校内委員会週1回等、担任が一人で抱えなくて良い環境作りで子どもたちが変わっていくんだと思いました。

・中学校でも、ICTの活用のみならず、ユニバーサルデザインを目指して板書も含めて一人一人が楽しく考え参加できる授業を目指します。

・発問の仕方、めあての提示、導入の工夫といった技術面以前のことをたくさん学ばせていただきました。子どもに何を学ばせたいかを念頭に全員が参加できる環境作りをしながら、子どもの凸の部分をさらに伸ばしていきたいと感じました。

・教師がどのように授業をしようが、「この子がいると困る」という考え方がどれだけ自分勝手な思想かということを思い知りました。子どもにどのような力を付けさせたいか、つまずいている子をどう支援するかということを最優先にしていきたいです。

・子どもへの眼差し、そして、国語という教科への研究の深さが伝わってきました。

・五組の授業が、劇の場の準備や小道具の準備、吹き出しの画用紙など、子どもたちにとってわかりやすい工夫がたくさんあることがわかりました。国語の授業に取り入れていきたいです。

・講演会では、授業の焦点化についての内容がわかりやすく学ばせていただきました。大変勉強になり、聴けて良かったと心から思いました。

・全ての授業を参観させていただきましたが、子どもたちの発達や心根に寄り添った授業がなされていました。その他にも、子どもたちを取り巻く全ての方々との連携が理想的に出来上がっています。また、OJTにも生かされ、子どもたち一人一人に応じた支援が適切な形でなされていることが分かりました。校舎もとてもきれいです。用務さんのお力も大きいのではないかと思います。受付の方々の接し方も温かく学ぶことの多い発表会でした。

教師冥利に尽きます。何よりの励みになります

大きな自信として、さらに前進していきましょう

 
 
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授業力を高めるための週ごとの指導計画の作成を 地域の行事や土日のスポーツ文化行事に参加することの意義と旨み
全国学力調査を
こう考える
どう使えば教育としての効果が上がるのか 斉一性を定着
させるために
斉一性とは
(前へならえ)
教育次長からのお言葉を励みに接遇の斉一性を定着させる 攻めの発信
学力選手権に向けて 日光の成果をさらに生かす 毎週の指導計画(週案)記入の
再度徹底を
歌声のあふれる
クラス
土曜授業の典型 歌声あふれるクラスを目指して
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五組榛名の成果
目標を絵に描いた餅にしない 定例校長会の教育長先生の思い 終わりよければ 地域の行事や土日のスポーツ文化の行事に参加することの
意義と旨み
PTA常任委員会 板橋アカデミーの意義を斉一的に共感 25メートル枠の
指導の工夫は、
ユニバーサル
デザインの手法
学力向上アクション 斉一性と
ベクトル力
斉一性とは@
斉一性とはA 斉一性B
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中川教育長先生の熱いメッセージを励みに 運動会感謝 発表会挨拶 地域本部に感謝 努力の壺 バスの運転手さん
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徳丸通信は学校経営計画の実施に向け、
校長から全職員・全外部スタッフに発信をしている校長便りです。