板橋区立徳丸小学校


徳丸通信
(校長通信)NEW!!

研究通信

花と緑のボランティア  

   月25

 天気にもめぐまれ、充実した環境整備を行うことができました。
 学校支援地域本部、PTA役員の皆様のご協力により、多くの保護者の方々が参加をしてくださいました。運動会のプラカード作りもしてくださいました。

徳父会 古賀さんのあいさつ   
   

 

本部長の木下さん「芸術の剪定」  秋の虫がいるかな 
 

チューリップの球根や 5色のビオラを植えました
プラカード作り

完成!!



たくさんの保護者の皆様がご協力をくださいました。
ありがとうございました!ありがとうございました!

 
今日の給食
9月28日(水)

ごはん、のりのつくだに

ぎゅうにゅう

しせんどうふ

魚のあおりあげ

みそしる、くだもの

 

みその原料は、大豆・塩・麹です。 麹の種類によって、米みそ・麦みそ・豆みそに分けられます。

 みそは大豆を食べやすい形にし、消化吸収をしやすくしたものです。

今日は米みそを使い、みそ汁を作りました。みそ汁の具は、じゃが芋・にんじん・大根・長ねぎ・小松菜です。

 魚の香り揚げには、メルルーサを使っています。メルルーサは深海にいる白身の魚です。





節目で育つ子にしていく(徳丸通信47抜粋)

今までの経験の中で、行事をそういう視点で指導をされておられた先生の指導例です。

・運動会で、行進の練習を取り入れ、その後、全校朝会での行進が、全校での見本となった。

・組体操で支える際の痛みを「命の重さ」と教え、思いやりの心が育った。

・移動教室で5分前行動を徹底し、その後もその学年は授業の開始に遅れることがなくなった。

 ・遠足で話を聞くことを徹底し、教師が全体に立つだけで静まり良く話が聞けるようになった。

逆に、行事が終わったら、時間がルーズになった。落ち着きがなくなった。次の目標がなく学習意欲を喚起するのが難しくなった。他の教科の時数にしわよせが出来て、学力の定着が遅れてしまった。・・という話も聞きます。

  要は、指導の仕方だと考えます。学年で育てたい事柄について共通理解を図り足並みを揃えた指導を行うこと、練習を終わりには、必ず評価をしてあげること、育てた力が他の教科にも生かされるようにしていくことなどが大切です。

練習の過程を大切に

・本番を成功させることは、運動会の最終目標ではありません。

・あくまでも、「教育目標の達成」です。「人格の完成」です。そのために大切なのは、学習の過程です。

・指導のやりっ放しは絶対にやってはいけません。

・学習の前に「めあて」の確認を、終わりには「めあて」の振り返りを必ずさせてください。

・学年での目標を共有しましょう。頑張っている子をほめましょう。個別に、全体に。さりげなく、おおげさに。

・常に冷静に。情熱をもつことと熱くなることは同じではありません。

・決められた時間内での指導をしてください。

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9月23日(金)からの給食食材をアップしました

学校便り特別号
(夏季水泳サマースクールの実施状況・成果について)


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学校便り9月号

平成28年度6月 土曜授業プラン アンケート返信

学校便り7月号


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【 9月28日(水) 更新 】
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平成28年度徳丸通信
黄金の3日間 学力向上の取組を教育課程に位置付ける 中川教育長の
言葉を聞き
初心に帰る
保護者会での
所信表明
中学入学式祝辞 学力向上
決起集会
緊急メール
システム
クラスはお家
専科はお外
1改善が
27改善に
板橋アカデミーの
意義を実感
授業力を高めるための週ごとの指導計画の作成を 地域の行事や土日のスポーツ文化行事に参加することの意義と旨み
全国学力調査を
こう考える
どう使えば教育としての効果が上がるのか 斉一性を定着
させるために
斉一性とは
(前へならえ)
教育次長からのお言葉を励みに接遇の斉一性を定着させる 攻めの発信
学力選手権に向けて 日光の成果をさらに生かす 毎週の指導計画(週案)記入の
再度徹底を
歌声のあふれる
クラス
土曜授業の典型 歌声あふれるクラスを目指して
パート2
児童の成長を促すための通知表 教育の原点
五組榛名の成果
目標を絵に描いた餅にしない 定例校長会の教育長先生の思い 終わりよければ 地域の行事や土日のスポーツ文化の行事に参加することの
意義と旨み
PTA常任委員会 板橋アカデミーの意義を斉一的に共感 25メートル枠の
指導の工夫は、
ユニバーサル
デザインの手法
学力向上アクション 斉一性と
ベクトル力
斉一性とは@
斉一性とはA 斉一性B
区の服務リーダー
となる服務遂行が
例外なくできる
徳丸の職員
来年度の
経営構想
アクティブ
ラーニング
自分が変われる クラスの空気が変わる絶好の機会 特別研修「板橋アカデミー」は必須の機会
徳父会、学校支援地域本部、PTA役員による「炊き出し」「消火訓練ゲーム」 節目で育つ子を
育てる
大学との結びつきを学校の宝にしていく  PTA常任委員会 山中先生との
結びつきを
学校の宝に
徳丸通信は学校経営計画の実施に向け、
校長から全職員・全外部スタッフに発信をしている校長便りです。