板橋区立徳丸小学校


徳丸通信
(校長通信)NEW!!

研究通信

J:COM板橋 放映日時

1週間リピート放送になります。

1年1組放映分

12月 5日(月) 
12:30〜  18:00〜  21:30〜

12月 6日(火)
8:30〜   14:00〜  18:00〜

12月 7日(水)
8:30〜   18:00〜  21:00〜

12月 8日(木)
10:00〜  18:00〜  23:00〜

12月 9日(金)
8:30〜   18:00〜  21:00〜

12月10日(土)
 8:30〜   12:30〜  18:00〜

12月11日(日)
12:30〜  18:00〜  23:00〜


★ 1年2組 放映分
12月12日(月)〜18日(日)

★1年3組 放映分
12月19日(月)〜25日(日)


※ 2,3組の詳細は追ってお知らせいたします!


 
ポートボール台を学校支援地域本部の
皆様にきれいにしていただきました!
ありがとうございます!
 
 
体育館棟1階の飾りつけ
「学校支援地域本部 本部長 木下様  ありがとうございます!」
  わくわく1年生
「将来の夢」
J:COM板橋による撮影
   
   
   
 
   
   
 放映日は、1組が12月5日(月)
2組が12日(月)3組が19日(月)です。
くわしい時間帯等わかりましたら、ご連絡いたします!

地域で働く人から学ぼう
八槻木工所見学 3年生
社会科の調べ学習の醍醐味を味わう!
 
学校支援地域本部 安藤コーディネーターからのご紹介 で実現の学習です。当日も児童の見学サポートに多くの方々にご協力をいただきました。ありがとうございました!
   
   
   
   
 
   
   
  
   
教育科学館 出前授業
2年生・生活科
おもしろ実験に大歓声!!
 
   
   
   
   
   
   
青少年健全育成少女バレーボール大会

 

 
 
 
  10年ぶりの準優勝!!
                         おめでとう!!
 
   

 学校支援地域本部 校内環境整備  冬の陣
傘立て、正門前テーブル ペンキ塗り


心から感謝申し上げます!!
 
   
 
   
   
 
 
五組(1・2・3年生)の調理学習で作ったクッキー 
 
 給食室のオーブンは、無事修理が終わりました!
   
給食室の調理の様子 
 

@    〜B 「とびうおのメンチカツ」約55Kgのタネを一人分ずつ成形します。

C 「とびうおのメンチカツ」を揚げ、中心温度を確認します。

D メンチカツをクラスごとに配缶します。

EF サラダのキャベツの下処理。約31Kgあります。

G チリビーンズの配缶。

 
   
   
   
   
   
   
 
緑豆(別名=青小豆)/緑豆のもやし] 大豆/大豆のもやし

緑豆もやし          大豆もやし



12月5日(月)

まめもやしごはん

ぎゅうにゅう

おでん

くだもの

 
 

 豆もやしごはんは、ぶたひき肉のそぼろと、にんじん、大豆もやし、白ごまが入ったごはんです。
 
緑豆もやしは、緑豆を発芽させたもので、緑豆は春雨の原料としても知られています。給食でもよく使っているもやしです。
 大豆もやしは、大豆から作られています。大きな豆が付いたもやしです。
豆の部分がとてもおいしいですよ。

12月2日(金)



パインパン

ぎゅうにゅう

とうふのミートソースグラタン

ひよこまめのスープ

 
 
   
12月1日(木)

ホイコーローどん

ぎゅにゅう

ちゅうかスープ

くだもの

 
   
 
 

11月29日(火)の給食


ごはん

ぎゅうにゅう

さかなのやさいあんかけ

すましじる

くだもの

 
   


 

 研究発表会にご感想をいただきました。 
(徳丸通信bU3抜粋)

・焦点化・視覚化・共有化という視点から、子どもたち全員が「わかる」「できる」を生み出すことの重要性がわかりました。

・通常の児童だけではなく、五組も視野に入れて研究を進めていることが素敵でうらやましいと感じました。全ての学校に広がるとよいと感じました。 

・どの授業も発問が練られ、大変興味深い内容で、私も一緒に授業を受けたいほどでした、

・子どもたちが活き活きと授業を受けていました。日頃の先生方のご努力の賜物と感じます。

・今までどう授業をすれば良いかばかりに目が向いていましたが、どんな力を育て、どんな子どもに育てたいかという当たり前のことが出来ていませんでした。全員がわかる授業の工夫を凝らしていきたいです。

・特別支援の児童は宝であるという理念を授業と直結しているところが素晴らしいと感じました。この理念が当たり前のように浸透するよう精進をしていきたいと思いました。

・ユニバーサルデザインとは、何かが少し分かったように感じました。

・ユニバーサルデザインの集大成のような授業の数々でした。

・困っている子を「学級の宝」にするという見方を変えることの大切さ、そうでありたいと思いつつも現実の学級の日々を考えると、なかなかそう思えないというのが本音です。京極先生の「包括的に支援するという体制作りがベースとして大切である」ということに同感です。日野市のコーディネーター4名、校内委員会週1回等、担任が一人で抱えなくて良い環境作りで子どもたちが変わっていくんだと思いました。

・中学校でも、ICTの活用のみならず、ユニバーサルデザインを目指して板書も含めて一人一人が楽しく考え参加できる授業を目指します。

・発問の仕方、めあての提示、導入の工夫といった技術面以前のことをたくさん学ばせていただきました。子どもに何を学ばせたいかを念頭に全員が参加できる環境作りをしながら、子どもの凸の部分をさらに伸ばしていきたいと感じました。

・教師がどのように授業をしようが、「この子がいると困る」という考え方がどれだけ自分勝手な思想かということを思い知りました。子どもにどのような力を付けさせたいか、つまずいている子をどう支援するかということを最優先にしていきたいです。

・子どもへの眼差し、そして、国語という教科への研究の深さが伝わってきました。

・五組の授業が、劇の場の準備や小道具の準備、吹き出しの画用紙など、子どもたちにとってわかりやすい工夫がたくさんあることがわかりました。国語の授業に取り入れていきたいです。

・講演会では、授業の焦点化についての内容がわかりやすく学ばせていただきました。大変勉強になり、聴けて良かったと心から思いました。

・全ての授業を参観させていただきましたが、子どもたちの発達や心根に寄り添った授業がなされていました。その他にも、子どもたちを取り巻く全ての方々との連携が理想的に出来上がっています。また、OJTにも生かされ、子どもたち一人一人に応じた支援が適切な形でなされていることが分かりました。校舎もとてもきれいです。用務さんのお力も大きいのではないかと思います。受付の方々の接し方も温かく学ぶことの多い発表会でした。

教師冥利に尽きます。何よりの励みになります

大きな自信として、さらに前進していきましょう

 
 
ようこそ徳丸小学校ホームぺ―ジ
へいらっしゃいました。
NEW!!
トップページをアップしました

12月5日(月)からの給食食材をアップしました

12月 学校だより
11月 学校だより

運動会アンケート返信


平成28年度 授業改善推進プラン

平成28年度 授業改善推進プラン 【概要版】

H29年度 学校経営構想

徳丸通信67号
徳丸通信66号
徳丸通信65号
徳丸通信64号
徳丸通信61号
徳丸通信62号
徳丸通信63号
徳丸通信57号
徳丸通信58号

運動会 特別号

学校便り10月号

学校便り特別号
(夏季水泳サマースクールの実施状況・成果について)

までをアップしました。
【 12月5日(月) 更新 】 
アクセスカウンター
H27.8.26開始
平成28年度徳丸通信
黄金の3日間 学力向上の取組を教育課程に位置付ける 中川教育長の
言葉を聞き
初心に帰る
保護者会での
所信表明
中学入学式祝辞 学力向上
決起集会
緊急メール
システム
クラスはお家
専科はお外
1改善が
27改善に
板橋アカデミーの
意義を実感
授業力を高めるための週ごとの指導計画の作成を 地域の行事や土日のスポーツ文化行事に参加することの意義と旨み
全国学力調査を
こう考える
どう使えば教育としての効果が上がるのか 斉一性を定着
させるために
斉一性とは
(前へならえ)
教育次長からのお言葉を励みに接遇の斉一性を定着させる 攻めの発信
学力選手権に向けて 日光の成果をさらに生かす 毎週の指導計画(週案)記入の
再度徹底を
歌声のあふれる
クラス
土曜授業の典型 歌声あふれるクラスを目指して
パート2
児童の成長を促すための通知表 教育の原点
五組榛名の成果
目標を絵に描いた餅にしない 定例校長会の教育長先生の思い 終わりよければ 地域の行事や土日のスポーツ文化の行事に参加することの
意義と旨み
PTA常任委員会 板橋アカデミーの意義を斉一的に共感 25メートル枠の
指導の工夫は、
ユニバーサル
デザインの手法
学力向上アクション 斉一性と
ベクトル力
斉一性とは@
斉一性とはA 斉一性B
区の服務リーダー
となる服務遂行が
例外なくできる
徳丸の職員
来年度の
経営構想
アクティブ
ラーニング
自分が変われる クラスの空気が変わる絶好の機会 特別研修「板橋アカデミー」は必須の機会
徳父会、学校支援地域本部、PTA役員による「炊き出し」「消火訓練ゲーム」 節目で育つ子を
育てる
大学との結びつきを学校の宝にしていく  PTA常任委員会 山中先生との
結びつきを
学校の宝に
授業スタンダードに基づくめあての実践
中川教育長先生の熱いメッセージを励みに 運動会感謝 発表会挨拶 地域本部に感謝 努力の壺 バスの運転手さん
研究の成果を自信としてさらに前進する ユニバーサルデザインを各自のオリジナルに 山中先生のメッセージを励みに PTA常任委員会 チーム徳丸で全ての児童の成長にかかわる
徳丸通信は学校経営計画の実施に向け、
校長から全職員・全外部スタッフに発信をしている校長便りです。