24年度


所在地校章校歌職員組織学校経営案・教育目標児童数学校行事沿革

                                   所  在  地                             

〒173-0013 東京都板橋区氷川町13番1号 
電話 03(3961)0100
FAX03(5375)5760
E-mail ita1@ita.ed.jp
URL http://www.ita.ed.jp/edu/ita1es/
最寄り駅 JR埼京線 板橋駅 徒歩17分
      都営三田線板橋区役所前駅 徒歩10分
      国際興業バス 赤羽発日大病院行き 板橋三中前下車7分
池袋西口行き・高島平駅行き 仲宿下車5分

                  校   章                                
明治35年に、そのころの先生が考えました。
「板橋」の「い」を日本の国花「桜」の中に入れました。

このころの板橋町の学校は板一小だけだったからです。
校   歌
一.草より出でて また草に
   入りし昔の 月かげを
   今し いらかに 仰ぐ(あおぐ)なる
   豊島が里の 板橋や
   この行く末(ゆくすえ)のにぎわいは
   われらが務め(つとめ)に よるぞかし

二.栄(さか)ゆく御代(みよ)の御恵(みめぐみ)の
   露(つゆ)いとしげき 学び舎(や)に
   うるおい 育つ わが友よ
   誠(まこと)の教え よく守り
   強く正しき人となり
   御国(みくに)のために つくせよや 作詞:鈴木珪壽 (本校第17代校長)
作曲:福井直秋(武蔵野音楽大学創立者、初代学長)

大正2年(1913年)に、下記の古い歌をもとにして作られました。
「武蔵野は、月の入るべき山もなし
 草より出でて、草にこそ入れ」
昔の板一小の周りは、広々とした草っぱらだったからだそうです。
この校歌の作詞者は、なぜかずっと不明のままでした。
ところが、校歌について調べていたある方が偶然見つけてくださり、平成18年(2006年)10月4日にわざわざ来校し、教えてくださいました。
第二校歌「ずっとずっと前から」
                  職 員 組 織                                     
学校長 中川久亨 副校長 古謝純子
1年1組 石田寛明 1年2組 丸山珠代
2年1組 榎本典子 2年2組 河野光昭
2年学年 八島実希
3年1組 宮本 彩 3年2組 吉馴真美
4年1組 田代益男 4年2組 三品香織
5年1組 海野初枝 5年2組 田中 奨
6年1組 鈴木 洋 6年1組 寺田奈美
音楽専科 小川誠一 図工専科 鳥居瑠佳
養護教諭 笹生由紀 非常勤教諭(家庭科・他) 寺田昌一
講師 島田正由美 講師 村澤才子
事務主事 山田 武 事務主事 政井宗夫
栄養士 矢口希一郎 用務主事 三谷さち子
用務主事 秋本久枝 用務主事 佐藤由里
学習指導講師 本コ喜美恵 学習指導講師 井岡麻美
スクールカウンセラー 五十嵐早苗 特別支援巡回指導講師 松屋志乃
ALT ジョナサン・クラーク ALT
専任受付員 齋藤芳子 専任受付員 榎本 誠
学童擁護業務従事員 河原美恵 学童擁護業務従事員 山野井信夫
給食調理 葉隠勇進株式会社 図書館司書 勝呂由紀


                  児 童 数    (平成24年4月2日現在)         
学年組 男子 女子 合計
1年1組 17 15 32
1年2組 17 15 32
小 計 34 30 64
2年1組 18 17 35
2年2組 17 19 36
小 計 35 36 71
3年1組 12 14 26
3年2組 12 15 27
小 計 24 29 53
4年1組 18 15 33
4年2組 18 14 32
小 計 36 29 65
5年1組 9 15 24
5年2組 10 15 25
小 計 19 30 49
6年1組 17 9 26
6年2組 16 9 25
小 計 33 18 51
全校児童数 181 172 353

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